
神社境内に墓地を造成するべく周辺住民の皆さまから
「造成場所に関する承諾書」をいただく事になっています。
今日は粗品のタオルを50本ほど用意しました。
やっぱり人にものを頼むのに手ぶらではマズイかなと…(^^;)
「寸志 浅舞八幡神社」です(^^)
貧乏なので高価なものは無理でした(-_-;)
8日頃からお願いに伺います(*- -)(*_ _)ペコ
「神社が営利に走っちゃいかんぞヽ(`д´;)/うがぁ!」
とか意味不明な批判は勘弁して下さいね(;^_^A アセアセ・・・
墓地経営は「公益事業」の一種です(^^)b
死者をどのように埋葬するかという問題は、
宗教活動をする上で当然に発生するものであり
尚且つ公共性が高いのです。
まあ正直言って…
はじめて墓地を造成する場合、
初期投資(設備投資など)が大きくなるので、
それほど利益が出ないのが現実です。
近場の公営墓地よりも「永代使用料」を安くするつもりです。
こんな経済状況ですし、
神社まで「儲け主義」に走ったら最悪ですよね( ̄m ̄〃)
毎度長老さんから
「神社はちゃんと人助けをしろヽ(`д´;)/うがぁ!」
と言われます(;^_^A アセアセ・・・
物事には限界ってもんがありますが…
最後に余談です(^^)b
宗教法人の「収益事業の申告額」は創価学会さんが断トツのトップです!
学会さんの2005年の申告額は約160億円!(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-
2位は東郷神社の約12億円です(^^;)
この申告額は利潤なので、
事業の規模は1000億円を超えています。(主に聖教新聞か?)
そして、財務などの課税のかからないお金は謎です。
毎年、1000億円~2000億円と推測されます。
資産はフランス国営放送~新潮社と開きがありますが約10兆円。
(宗教施設には固定資産税はかかりません。)
そして、他の宗教団体は「寺門興隆」2006年6~7月には
信徒数400万人規模の本山が所有する資産は約60億円。
学会さんの足元にも及ばないのです。
これからは学会さんに色々と学んでみようかしら?(-_-)ウーム
ノウハウをご教授下さいませ(*- -)(*_ _)ペコ
な~んてね( ̄m ̄〃)
神社境内に酒樽を置いてもらっている地元の蔵元さんです↓
蔵の高屋根に立つと、遠く見渡せる一面の田んぼ。
そんな地元のお米だけを使っています。
秋田の地酒は天の戸(ブログ)
http://www.amanoto.co.jp/blog/index.html
天の戸公式サイト
http://www.amanoto.co.jp/