書庫「書籍あれこれ」の更新は久々です(^^;)

昨晩、ブログで交流している「ある方」から

オススメしていただいた本をご紹介いたします(*- -)(*_ _)ペコ


週刊ダイヤモンド1月24日号です!(^^)b



【寺・墓・葬儀にかかるカネ】

60兆円産業に再編・買収の嵐が吹き荒れる

どんなにカネ持ちでも「死」だけは避けて通れないが、

カネがあれば盛大な供養を営むことは可能だ。


しかし、その多くは寺や業者などの思惑が優先し、

故人の思いが本当に反映されているとは限らない。

現状の問題点を明らかにするとともに、

従来型とは一線を画した新たな動きも取り上げた。

序章ムダなカネを払っていないか 今から考えたい供養のあり方


Part1 寺 加速する仏教離れ、寺離れ 檀家依存の収入基盤は崩壊

Part2 墓 継承者難で家墓が崩壊? 変貌を遂げる終の棲家

Part3 葬儀 不透明な価格の裏に潜む闇 悪徳業者の手口と見分け方


こちらから注文できます↓(^^)
http://dw.diamond.ne.jp/contents/2009/0124/index.html


私は早速注文しました。

まあ神社でもお寺さんでも同じことですが、

シッカリ社会奉仕で「存在感」を示していかないと、

これからの若い世代の方々に悉く見捨てられるでしょうね。


オススメしてくれた方曰く…

「反面教師として読んでみては?」

とのことでしたσ( ̄∇ ̄;)