ユダヤ人の大思想家で、

フランス革命に大きな思想的影響を与えた

ジャン・ジャック・ルソーは、

かの有名な「社会契約論」で次の如きことを言っている。




『人もし随意に祖国を選べというなら、

 君主と人民の間に利害関係の対立のない国を選ぶ。

 自分は君民共治を理想とするが、

 そのようなものが地上に存在するはずもないだろう。

 したがって自分は止むを得ず民主主義を選ぶのである』




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