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地元の蔵元「天の戸(浅舞酒造)」のブログを見ていたら、

久々に社長さんの記事が掲載されていました(^^)

天の戸のブログは「ごんべーさん」が書いている記事が多いので、

ちょっと新鮮な感じがします(^^♪



さて、「かみつけ銘酒会」という勉強会?に参加するべく、

遠く群馬県まで足を運んできたようです。



画像手前から…

①醇辛・天の戸

②天の戸・美稲(うましね)

③秋田酒こまち 大吟醸・天の戸

④大吟醸 天の戸・大吟45

という高級酒ばかり並んでいます(@_@) 俺は②&④が好きです(^^;)

記事を読んでみると『旨い酒の定義』とは(・_・?)

てなことが書いてありますφ(..)メモメモ



個々人の好みはともかく、

旨い酒=万人受けする酒という方向性で考えてもイイのかな…?(-_-)ウーム

「万人受けする酒なんて面白くないよヽ(`д´;)/うがぁ!」とか言うのは、

おそらく一部のマニアックな人たちでしょうし…

では、万人受けするお酒ってどんなお酒だろ(・_・?)



例えば、雅楽の曲なんかでも「越殿楽(えてんらく)」

は時代を超えて親しまれてるんだよな… それは何故か?

ここにヒントがありそうな気がする!(-_-)ウーム

雅楽に限らず「名曲に共通するもの」とは?

てなことを素人のホンダ君は思ったのでした(^^;)



越殿楽の最初だけを聞くならこちら↓
http://listen.jp/store/artist_1007510.htm



それじゃあ「名酒に共通するもの」って何だろうか(・_・?)

共通点から考えるって単純すぎですかね?( ̄m ̄〃)




蔵の高屋根に立つと、遠く見渡せる一面の田んぼ。

そんな地元のお米だけを使っています。


秋田の地酒は天の戸(ブログ)
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天の戸公式サイト
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