水無月二十日 水曜日 晴れ コメントの返信が遅れます(*- -)(*_ _)ペコ

秋田市の土崎在住の友人に「秋祭りの相談」をしに行って来ました(^^ゞ



高校時代からの友人でして、

昨年秋の大祭では「土崎港ばやし」を奉納してもらいました(^^)



その時の記事です↓ヽ(^。^)ノ
http://blogs.yahoo.co.jp/fgnpd582/40204560.html



さて、その友人との会話の一部です↓



友人
「お祭りっていうのは皆が楽しめなきゃ意味がないでしょ(・_・?)」


私(ほんだ)
「そりゃまあそうだけど、単なる馬鹿騒ぎをやらかすと神社に苦情がくるよ。
 イベントじゃないんだから、神事としての尊厳を失ったら駄目でしょう(-_-)ウーム」


友人
「神道を宗教だと思って熱心に信仰してお祭りに参加してる奴なんていないって!」


私(ほんだ)
「宗教というより習俗的に参加しているという感覚の人が多いのが現状だろうね。
 まあハッキリ言って単なる神主の恥なんだけどね…(^^;)←恥神主」


友人
「そうだよ。正月の初詣にしたってそうでしょ(・_・?)」


私(ほんだ)
「ホントは年始祭という重要な神事なんだけどね(;^_^A アセアセ・・・」


友人
「俺は専門家じゃないんで詳しい宗教のことなんか知らんけど、
 先ずはお祭りは神社にたくさん人が来てくれなきゃ意味無いわけでしょ(・_・?)」


私(ほんだ)
「まあそれはね…」


友人
「だったらジャンジャンお祭りを盛り上げることに力を入れなきゃ!ヽ(^。^)ノ」


私(ほんだ) 
「君は俺に単なるイベント屋さんに徹しろというわけ(・_・?)」


友人
「まあそういう面も必要だな。宗教としての神道とやらはそれからだろ…」


私(ほんだ)
「俺はイベント屋さんになるために神主になったつもりはないけど…(^^;)」


友人
「だから、ほんだ! お前は頭がカタイよヽ(`д´;)/うがぁ!
 一般の人たちにお前が考えているような神道の話なんかしたら逃げてくよ!
 それがお前の持ち味かもしれんけど、もっと柔軟に考えろよヽ(`д´;)/うがぁ!」


私(ほんだ)
「俺は昔からやわらか頭になれないタイプだからな…(-_-;)」



①割り切って「集客が上手なイベント屋さん」を目指す。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

②徐々に「宗教としての神道」に目を向けてもらう。



彼はこういう展開にもって行けと言いたいらしい(-_-)ウーム

今年の秋祭りは思いっきり「馬鹿騒ぎ」をしてみるべき?( ̄m ̄〃)

ほんだ君はもっと弾けた方がいいんでしょうか?(^^;)




浅舞八幡神社の「おみくじ」です↓
http://blogs.yahoo.co.jp/fgnpd582/45480911.html



当神社境内に酒樽を置いてもらっている地元の蔵元さんです↓(^^)

蔵の高屋根に立つと、遠く見渡せる一面の田んぼ。そんな地元のお米だけを使っています。

秋田の地酒は天の戸(ブログ)
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