水無月十四日 木曜日 晴れ 年金問題ってこれからどうなるのかね(・_・?)

明日は「還暦」と「古稀」の歳祝いの神事があります。

御神前で200人近い参列者の名簿を奏上しなきゃいけません。

もちろん「夏用の装束」を着るのですが、それでもかなり暑苦しいです(;^_^A アセアセ

昨日なんか30℃を超えてたし…(^^;)



地元の幹事さんの話をあれこれ聞いてみると、

関東や関西の遠方から「地元秋田」まで来る同級生は大変なので、

中間地点として「仙台」にあるホテルに依頼をして、

そこに神主さんに来てもらって「歳祝いの神事」をやったこともあるそうです。

祝賀会も同じホテルでできるので移動の手間要らずというわけだ…



ところが、神社でやるのと違ってイマイチらしいです(^^;)

やっぱり「神域の独特の雰囲気」が出ないのではないでしょうか…



歳祝いは「ふるさと(地元)の神社」でやりましょう!(^^)←宣伝かよ



神道では自分の生れた土地の守護神が祀られている神社のことを、

産土神社(うぶすなじんじゃ)と言います。



浅舞八幡神社の「おみくじ」です↓
http://blogs.yahoo.co.jp/fgnpd582/45480911.html



当神社境内に酒樽を置いてもらっている地元の蔵元さんです↓(^^)

蔵の高屋根に立つと、遠く見渡せる一面の田んぼ。そんな地元のお米だけを使っています。

秋田の地酒は天の戸(ブログ)
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