霜月二十六日 日曜日 快晴 Keiさんからバトンをもらった(^^) どう回答しようか…(・_・?)

午前中の予定について母から、

「同じ時間帯に七五三詣が2件、その後は神徒さんの一年祭が1件だからね(^^)」と聞いていた。 

まずは、七五三の準備をしてお宮へ向かいました(^^ゞ

七五三の記入用紙に、お名前やご住所を書いてもらう段階になって参拝者様から、

「あの~ 七五三じゃなくて初宮参りなんですが…?」との申し出が…

えっ(・_・?) どうして(・_・?) たしか七五三じゃなかったっけ(・_・?) 

一瞬頭が真っ白になりました(^^;) お母さんが赤ちゃんを抱っこしているし…

どうやら、ウチの母が電話で受付をした際に、

依頼者の「ウチに初孫ができて云々…」という話から、「七五三」だと早とちりしたらしい…(^^;)

「初孫」なら「初宮」を連想しないかな? 普通は… まあ時期が七五三だからな…(-_-)ウーム

まさか「日取りを改めて後日…(^^;)」と言うわけにもいかず、

結局「七五三詣」と「初宮詣」の祝詞の両方を奏上させていただきました。

本来、同一の神事でこんなことをしてはいけないのですが…(-_-;)

参拝者様、この度は、誠に申し訳ございませんでした<(_ _*)>