




秋祭りのお礼回りのため、お酒の瓶を入れるケースを貸してもらった天の戸(浅舞酒造)さん、
マイクを貸してもらった浅舞感恩構保育園、旗持ちの生徒さんを募集してくれた平鹿中学校、
そして、境内や御旅所の装飾を手伝ってくれた方々のお宅を訪問しました(^^ゞ
秋田の地酒は天の戸(ブログ)
http://www.amanoto.co.jp/blog/index.html
天の戸公式サイト
http://www.amanoto.co.jp/
ブランデー入りの1本1,200円程度のカステラ2~3本を持参しつつです。
地元浅舞名物の「あやめ団子」じゃあまりに平凡なので、今年は少し変化球です( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
まあ一般の方々の神社の神主のイメージというのは、
おそらく神前で祝詞を奏上し、竹箒(たけぼうき)で境内の掃除をしたりしている姿かもしれませんが、
こんなのも神主のお仕事なんです。地味な印象を受けるかもしれませんね。
この「地味なお仕事」がないと神社は「組織」として存続できないんですけどね…(^_^;)
「人の繋がり」が大切ってことです(^^ゞ
まあ同じ繋がりでも「神社庁」は大嫌いですがね…( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
園内に「ドラえもん像」があったので1枚撮影してきました。
懐かしいですね。子供の頃よく見ました(^^♪
秋祭りの神事や神輿渡御の様子を写真に撮ることができませんでした。
私が斎主(さいしゅ-神事の最高責任者)だったわけですが、
装束を着ながら、毎度デジカメでパシャリというわけにはいかなかったです…(^_^;)
今晩は、例の巫女さんに手紙を書かなきゃ…(-_-)ウーム
宵祭りで会いましたが、あまりにも忙しすぎてほとんど話せなかった…(-_-;)
原稿用紙5枚分程度は気合で書くぞ!
やっぱり男はマメじゃなきゃ(^^ゞ
そして、優しくて頼りにならんきゃモテないでしょう(容易に3拍子揃ったことはできないけど…)