今クラウドと呼ばれるドライブをいくつか登録している。
先日もlivedoorのNドライブ30Gというのを入れた。
Microsoftのskydrive25Gも入っている。
今気が付いたけど、この二つは業務提携をしているのか、WEBメールで相互連携がある。
ということは同じ系列のサービスなのかもしれない。
それに、Wualaが5G。
DropBoxが25G。
kingsoftのもあったような、kdriveが30G。
それにgoogleがメールとあわせて10Gのgoogledriveがある。
全部合わせれば100Gを越えるクラウドがあるわけだ。
それで思うのだけれど、これだけサービスがあるということは作るのはそう難しくないうということになる。
ならと思う。
医療株式会社レイリーで個人の病歴、治療データのカルテ、レントゲンやCT、MRIの画像、各種検査結果、投薬関係みんなクラウドに保存して医者はそれぞれアクセスすればいいじゃないかと思う。
情報の共有ができるし、レントゲンなど無駄な医療費がかからない。
今どんな薬を飲んでいるか一目瞭然。
アレルギーも分かる。
こんないいことはないように思う。
今の日本ならそう大変なこととも思わないし、健康保険がどうの医療費がどうのというなら、こういうことに手をつけて欲しいものだ。
できるのにやらないのは誰かが邪魔をしているわけで、天下りの利権争いあたりが絡んでいるのだろうか。
