今年も終わりですね。
今回は、遥かな青い空について話していきます。

公式サイトから出されたイラストが素敵で、サトシが無印に近い姿に、なりましたね。

中身を見ると、なんとロケットの団も無印に近い姿に。
やっぱり、これが一番だなと思いました。

ある夫婦から、オレンの実で作られたパンをいただいていましたね。
ピカチュウ食べるところがかわいくて❤️ 美味しさをそそられますね🎶

マンキーから、ハルトの帽子を取り返しに。
マンキーから帽子を取り戻し、変わりにサトシの帽子を。
それが可愛い❤️
このマンキーを見ると、無印のオコリザルを思い出しますね。

ハルトの後を追うと、パンをもらった夫婦に。
ハルトのことを聞くと、やはり思っていたことが的中しました。
ハルトを病気で失っていました。その悲しさで、お父さんは空を描き続け。お母さんとも、疎遠のようにこもってあわなくて。

ハルトを失って、あたりまえのありがたさに気がつき。それに感謝を。
考えさせられるいい言葉ですね。

ハルトは夫婦に元気になって、ほしくて、現れただろうね✨
ハルトのおかげで、夫婦は元気を取り戻していたし、ハルトも幸せだろうね🎵

満足なハルト。
それでも、希望を叶えるために、サトシは自分の手をハルトにあわせて、ピカチュウに触れていました。
この行動が、やっぱりサトシだよなって思いました。

温もりを感じて、ポケモンにまた触れたいという願いを叶えられて、満足だろうね🎵
空に旅立っていく姿が、すごく泣きそうなりました笑い泣き

サトシはママに会いに。コロッケをご馳走に。パンもそうでしたが、コロッケも美味しそう🤤
コロッケを食べるときになぜか、涙を。サトシの心のどこかで、そのありがたさに気がついたんだろうね。
最後にこのシーンをもってくるなんて、すごく印象に残りましたえーん

新しいポケモンを求めて、旅立っていく。
あたりまえのことを感謝をして、考えさせられて、泣ける話でした。
映画にしていい話しレベルで、絵も無印に近づいて、言うことなしですよ。

以上です。
これで今年の記事は終わりですが、皆さんよいお年を。