参考資料
システムについて
ザッピング
機能説明
出された事件を推理して、キャラの視点を変えながら、情報を集め解決していきます。
今回のキャラでは、コナン、ラン、平次、キッド、少年探偵団、灰原、その他です。
謎にいき詰まった時は、ザッピングで過去の見直し考えていくという感じ。
悪いところ
プレイヤーが自由に進めるので、人によっては集めた情報や話がぐちゃぐちゃになって、推理しようと思っても、ようするに何なのことと訳がわからなくなる。
オートセーブで、視点が変わるごとにセーブされ、視点を見直す後に、そこから続きを見れないので、解決するときはまた答え直さないといけない。
また、キャラを運命を変える選択機能により、その情報を提供したはずなのに、選択を変えると、そのキャラに情報が行き届いてなくて、結果的に選択から戻さる。
推理しているときに、視点がいちいち変わるので、考えている最中にログを見直したいとき不便。
まとめると、このシステムは嫌いかな。
こんな感じだったらいいな
まずはセーブを自由にすること。
開けていい場所以外は、見れないように工夫する。
推理しているときに、一方犯人の方では話が繋がっていて。視点のキャラがピンチの時には、話を聞きながら考えてみたり、キャラを動かしながら、情報を提供したりなど、できればいいな。
真実カード
機能説明
情報を集めていく時にカードで、アプリをダウンロードしたなら、全員に行き届く機能。
アリバイを聞きたい時に、タイミングよくそのカードを出すことによって、話を聞くことができ、集めた情報を解決に導くことができる。
悪いところ
さっきも話したが、集めた情報がぐちゃぐちゃになって、いくらまとめてくれたり、メモしているとはいえ、どれを出したらいいのかわからない。三択の問題ならだいたい簡単なので、解けるのに。
初見で答えくても、ヒントが1つもない上、アリバイが聞きたいときに、正解を答えなければ、ザッピング選択から戻される。解決するときは、戻されることはないけど。
まとめると、情報を集めるのは楽になるが、ザッピングの機能のせいで、キャラがどの情報をことをいったのかわかりづらい上に、推理しているときなど余計にやりづらい。
AR機能
さっきほどいった、アリバイ提供の時など失敗しても、分かりやすく教えてくれる機能。
また、種カードをコイン払うことによって、後日談をみたい場合は、その種カードあれば、見ることができる。
これに関しては、その機能が別売りなので、持ってないと話ならない。種カードもその機能の中に入っているので、見ることができないし、楽しむことができないので、ガッカリです。
ディテクティブタイム
機能説明
ピンチを切り抜けるときに、時間制限があり、出された問題なかから、その答えは丸なのか、それはばつ、答えていきます。また、間違いて答えると時間は少なくなる、それが正解だったなのに間違えてばつしたら、少なくなる上復活連打しなくなる。
これに関しては、推理しているときや犯人を倒す最中に、スリルが味わえるので、すごく楽しかったです。
後は失敗したときにやり直しができ、飛ばしたいときにオート機能があればぐっと。
まとめ
オリジナルストーリーも好きだし、イラストも綺麗だし。クリアした後キャラの声や背景変えて、自由に遊んだり。
普段は見ることができないキャラたちが組んで敵を返り討ちしたり、動かしたいキャラの視点をみれて、楽しかった。
推理するとき新しい機能が追加され、前に遊んだものよりも、スリルが味わいながら、いつでも真実カード、キャラの情報(更新さればぱっと見ることも)、答えている最中にログ見直しなど、不便なくなった。
だが、悪いところにいったが色々不便があったし。
ARがないとストーリー以外は楽しめないし、ヒントもないので、初見で答えたくてもわからない。この真実カードを届いたからそれ見ていますのもあれば。あるところもあるが、ない時もそれだよと教えてくれたりしたら、答えるときは、ヒントでどこのことだったと言ったり、そのシーンを見直す機能があったりできればいいかな。
難易度下がるけど、わかる人にはヒント機能なしでもあればいいし、そうすればもっと楽しくできたかな。
以上です。
