リリカルなのは新作である、水樹奈々さんの曲がかっこよかったので買ってきました
YouTubeでまとめて放送されているときにみています。リリカルは二期まで知らないので、新作を見れるか不安でしたガーン
新作は新キャラが中心なので、話しについていけています

藍井エイルさんが好きなので、見つけて買ってきました。ようこそ実力主義は知らないけどねw

さておき
SAOギャンブラーズと空の境界の感想を語っていきます

感想としては、これまで読んだ派生作品のなかで独特な作品でした。

ガンゲイルのレンのようにバンバン銃を放つわけでもなく、探偵の中心であるクローバーズのように推理していくわけでもない。料理を極めるグルメみたいでもない。

主人公の考え方が大人であり、野球部のボウズ頭の地味な感じ立ち位置だったな。ギャンブルを経験した主人公がおつかいを頼まれて、厄介ごとに巻き込まれていく感じでした。

その雰囲気に飲まれていく、書き方をしているなと思いました。私はギャンブル無知だけど。

SAOと繋がっているところがないので、誰でも読めます。話で出てきたのは、6か7巻あたりだと思います。

中でも重要なのは、4巻までです。表紙を飾るバニーちゃんが関わってきますので、読んでおくと理解できると思います。

話しがまとめられていますので、続きにモヤモヤすることはないです。

書き方に気に入ったし、おつかいを頼んだあのキャラの謎が気になるので、まだまだ見てみたいですね。


空の境界上
時間軸が色んなところにいき、話も変わるので物語についていくのがやっとでした。式がカッコよくて気に入っていますし、とうこさんも関わってくるので、新たな発見があって楽しいです。
きのこさんの書き方は、計算されているとはいえ異質。
何度も見て理解するから、最終巻まで読んだら、振り替える感じで漫画を見ようかな。

以上です。