今日も彼と湖に来た。
咲夜「見せたいものがあるんです。」
フォレ「なんだってーっ!
魔法が使えるようになっただとー!?
(⊃ Д)⊃≡゚ ゚」
咲夜「はい、そうなんです!」
咲夜「私は家で難しい本を読んでいました。
すると、いつのまにか、
魔法が出せるようになっていたんです。」
フォレ「わぁ…咲夜…ますますイケメンに…。」
咲夜「ふふ…見ていてくださいね…(*ゝω・*)」
☆
☆
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咲夜「はい出ました~☆
( ≧∀≦)ノ」
フォレ「す・ご・い…!」
咲夜「あはっうふふ・・・。」
咲夜「あは…ハァハァ…。
これ…出すと…
しばらく…
興奮…したまま…で…
ハァ…
ハァハァ……。」













