東京裁判で日本は戦勝国によって『平和に対する罪』を定め、過去にさかのぼって戦時指導者を裁きました。

 

 しかし、この裁判は事が終わってから作られた『事後法』だったのです。欧米の世界支配を崩壊させ、弱小国家を目覚めさせ、独立を促した日本が憎いという復讐心から、戦勝国が勝手に平和に対する罪、という事後法を作ったのです。

 

 即ち事後法などというものは、野蛮な国家のやる事なのであり、文明国のやる事ではありません。

 

 そうなんです。

 欧米を中心とした戦勝国は野蛮国家だったのです。

 何億という有色人種を殺害し、資源と領土を奪い、悪魔の仕業としか思えない行い罪を犯したのが彼らなんです。

 

 彼らは計画的に事後法を作ったのです。

 

 日本に復讐するために・・・

 

 そして、そのとどめが『現憲法』の占領憲法だったのです。

 

 しかも、この憲法には共産主義思想が入っています。当時の戦勝国には多くの共産主義者がいたからです。

 

 皆さん、この事実をけして忘れてはいけませんよ!