【AI×自心対話×ご喜元メソッド】

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「自分の人生を信じてみようかな、から始める。」





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多くの方にダウンロードしていただき、本当に感謝しています。

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65歳になって気づいたこと、人生の転機、

そして「あしもとにあるしあわせ」を綴ったエッセイです。

 

よろしければ、この機会に読んでいただけたら嬉しいです。

 

『あしもとにあるしあわせがしあわせ』


65歳「ない」と思っていたことが「ある」に変わった話

 

感謝💛

 

 

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変化が起きたんだよね~。

 

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あしもとにあるしあわせがしあわせ: 65歳 「ない」と思っていたことが 「ある」に変わった話 いちびエッセイ

 

 

 

 

はじめにをここに公開しますね♪

 

〇はじめに 私は高齢者なの?

皆さん、初めまして、吉田画泉と申します。

ビジネスネーム:いちびで活動しています。

 

普段はダブルワークで、

組織としての社会貢献と

個人としての社会貢献をしています。

 

変な言い方よね(笑)

つまり、雇われて働いているのと

個人事業でお仕事しています♪

 

 

そんな私ですが、昨年10月、65歳になりました。

65歳の誕生日を機に、自治体からの郵送物。

何かしら?と開封すると、

介護保険証とシルバーカードみたいなものが入っていた。

私、「ぎょっ」としたことを今でも忘れない。


「高齢者」っていう看板を目の前に

ドンと突きつけられたような感じだった。


ショックを超えて、え?? 誰のこと? 

私宛で間違いないの??私、高齢者か、、、、


これは私にとってかなり衝撃的な出来事で、

そこから数か月、無意識ではありましたが私に影を落としたのでした。


でもね、今はそれがあってよかった。
そこから見つめなおしたんだ。


まずは、65歳という数字。

どこかで年齢なんて関係ないって思っていたけど、

私の心は気にしていたことに気づいた。

見て見ぬふりをしていたことに気づいた。



本当に気にならないなら、介護保険証が送られてきたって

打ちのめされることはなかったはず。

 

本当は気になっていることに気づいて、

65歳を受け入れることにしたというより、

受け入れざるを得なかったのかもしれない。

 

そして、それを受け入れるまでに数か月要したというわけ。


そう、私は65歳なのです。
そして、65歳の壁というものにぶちあたった。
それについては、本文でまた詳しく。


私が、65歳にして、65歳だからこそ、気づいたこと。

約2か月ほどの短期間で気づいた変化。

 

今、やっと本当の意味での「ある」に

気づいたことについてを、ここに書いていきたいと思います。

短いエッセイのような構成です。

 

どうぞ気になるタイトルからお読みいただければと思います。

何か、あなたへのヒントがあると嬉しいです。

私の思いを赤裸々に書いたシリーズです。

 

どうぞ最後までお付き合いください。


私はずっと「ない」ことを認めたら終わりだと思っていた。
だから、「ない」ものを見ないようにしていた。
でも、「ない」ことを認めても終わらなかった。
むしろ、そこから本当の人生が始まった。

さあ、始まります!  

 

 

 

 

 

 

昨日リリースした初のエッセイ集

『あしもとにあるしあわせがしあわせ』

 

作日より

無料ダウンロードキャンペーンが始まっています!

 

 

 

 

 

期間中にダウンロードしていただければ、

その後もいつでもお読みいただけます。

 

 

この本は、私が65歳を迎える中で体験した出来事や、

その時の心の動きをそのまま綴ったエッセイ集です。

 

ひっそりと暮らしたいと思うほど落ち込んだこと。

 

「ない」と思っていたものが、

実は「あった」と気づいたこと。

 

父との思い出。

息子たちへの想い。

ありがとう瞑想.

 

 

そして、私自身が自分を

認められるようになっていったプロセス。

 

 

書きながら何度も涙が出ました。

きっと私は、この本を書くことで、

自分自身を癒していたのだと思います。

 

 

もし今、

少し立ち止まっている方がいたら。

自分には何もないと思っている方がいたら。

年齢や環境を理由に諦めかけている方がいたら。

 

 

何かひとつでも

受け取っていただけるものがあったら嬉しいです。

 

 

無料期間中にぜひ受け取ってくださいね♪

 

 

『あしもとにあるしあわせがしあわせ』

 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

そして、もし読んでいただけたら、

ご感想をいただけたらとても嬉しいです。

 

☆だけつけてくれても嬉しいな♪