スマブラX、北米で既に140万本を突破 「任天堂の強さは今後も継続」
初日だけで87万4000本、これまでの累計で140万本以上が売れたと発表しました。
これは発売から3月16日まで毎分120本ずつ売れた計算になるということです。
『スマブラX』は既に国内でもミリオンセラーを達成しています。
「『スマブラX』の人気はもはや巷の喧騒を越えて社会的な現象にまでなりました。
ゲーム評論家も一般のゲームユーザーもゲームプレイの楽しさを賞賛しています。
また次には『マリオカートWii』も控えていて、任天堂の強さは今後も継続されていく見込みです」と
任天堂オブアメリカ上級副社長セールス&マーケティングのCammie Dunaway氏はコメントしています。
http://www.inside-games.jp/news/278/27846.html
スクウェア・エニックスとニフティがポータルサイトの運営で業務提携を発表
●スクウェア・エニックス和田洋一社長は「海外も視野に入れる」と発言
2008年3月17日、スクウェア・エニックスとニフティが共同で記者発表会を開催し、両社の業務提携によりカジュアルユーザー向けのPC用エンタテインメントポータルサイトを運営することを発表した。サイトの運営は、2008年2月29日に設立された新会社、スマイルラボが行う。サイトの名称は未発表。サービス開始は2008年夏に予定されている。
http://www.famitsu.com/game/news/1214196_1124.html
『MHP 2nd G』オトモアイルーの情報を大公開するのニャ!
カプコンは、3月27日に発売するPSP用ソフト『モンスターハンターポータブル 2nd G(以下、MHP 2nd G)』の新情報を公開した。
『MHP 2nd G』は、2007年2月に発売されたアクションゲーム『モンスターハンターポータブル 2nd』の続編。ゲームの世界観はそのままに、新たなステージやモンスターを追加するなど、新要素がふんだんに詰め込まれている。
今回公開されたのは、本作の目玉要素の1つである「オトモアイルー」の詳細について。発売前からハンターの心をつかんで放さないオトモアイルーの新情報をお届けするので、しっかりチェックしておこう。
オトモアイルーは、性格や行動がそれぞれ異なるなど、さまざまな個性を持っている。ステータスに記載されている「初代旦那さん」は、そのアイルーを最初に雇ったハンターの名前が記される。「オトモレベル」は、オトモアイルーとしての強さを表す数値で、クエストに連れていくことで上昇する。「なつき度」はプレイヤーとの信頼関係を表したもので、これが上がると、より役立つ行動をするようになる。最後の「性格」は、クエスト中の行動を左右するもの。勇敢な性格ならば積極的に行動するようだ。
