キャンピングカーでの旅行は
家族旅行の理想型のひとつです。
気の向くままドライブして
気に入った場所に車を止めて寝る。
満天の星空の下でバーベキューをし火のまわりにカンガルーやワラビーが集まってくる。
わくわくするような体験ですね。
日本でキャンピングカーを所有することはまだあまり一般的ではありません。
でも
オーストラリアで
キャンピングカーをレンタルするのは
とっても楽ちんなんですよ。
そのうえ料金も安い!
キャンピングカー旅行は「移動費」と「宿泊費」が込みになっているので、
家族でホテルに泊まる旅行をするよりずっと安くあがるんです。
それにオーストラリアの交通事情ですが
日本と同じ
車は左側通行、右ハンドル
です。
海外で車の運転をするというストレスがほとんどありません!
エアーズロックのような田舎へ行けば
道路には車はほとんど走っていないので事故の心配も皆無と言っていいでしょう。
日本の普通免許と国際運転免許証があれば
キャンピングカーを借りれますよ。
国際運転免許の取得方法はコチラを参考にして下さい。
パンガー湾は「ジェームズボンド島」で有名な観光地です。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
クルーズ船で観光するのが一般的ですが、ちょとかわった「冒険」をした人にはシーカヤックツアーがお勧めですよ(^^)

ジェームズボンド島
パンガー湾にはジェームズボンド島以外にも不思議な形をした「奇島」がたくさんありますが、それらをシーカヤックでわまるのです。
島には秘密の海底洞窟がたくさんあってその中をシーカヤックで探検するんはスリル満点!
こ~~んな細い海底洞窟にカヤックで突入します∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

ひえぇ~~あぶない( ̄□ ̄;)!!
ちじこまってないと壁やら天井やらに体がぶつかりそうです。

でも洞窟を抜けた先には、これまた秘密の入り江があってとっても不思議な体験ができますよ。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
クルーズ船で観光するのが一般的ですが、ちょとかわった「冒険」をした人にはシーカヤックツアーがお勧めですよ(^^)

ジェームズボンド島
パンガー湾にはジェームズボンド島以外にも不思議な形をした「奇島」がたくさんありますが、それらをシーカヤックでわまるのです。
島には秘密の海底洞窟がたくさんあってその中をシーカヤックで探検するんはスリル満点!
こ~~んな細い海底洞窟にカヤックで突入します∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

ひえぇ~~あぶない( ̄□ ̄;)!!
ちじこまってないと壁やら天井やらに体がぶつかりそうです。

でも洞窟を抜けた先には、これまた秘密の入り江があってとっても不思議な体験ができますよ。
わたしのサイトでおこなったアンケート調査によると
子連れ海外旅行を不安だと思う要素は次の3つです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第一位
フライト
第二位
食事
第三位
病気
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一位のフライトは多くの方がまず思いつくことですね。
身動きができない飛行機の中でどうやってすごしたらいいか?
こどもが騒がず長い飛行時間を乗り切れるのか?
二位の食事は
旅行先で子供が好き嫌いを言わず食べれるものがあるかどうかという心配です。
大人は気にならないちょっとした香辛料や料理法の違いで、同じ料理でもこどもは全く受け付けなくなります。
三位の病気は
旅行先で病気になったらどうしよう?という心配のほかに現地の病院での会話や診察方法、保険など考えたら悩み事がたくさん湧いてきます。
それに出発直前に病気になったらどうしようという心配もありますよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これらの心配を100%取り除くことはできませんが、ちょっとしたコツやポイントを押さえるだけで、かなりのリスクや心配事をなくすことができます。
また折りをみてこのブログでこれらの解決法をご紹介していきますね(^^)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちなみに四位以下の心配事は
●旅行中の洗濯物
●荷造り
●公共交通機関での移動
●旅行先のトイレ事情
でした♪
子連れ海外旅行を不安だと思う要素は次の3つです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第一位
フライト
第二位
食事
第三位
病気
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一位のフライトは多くの方がまず思いつくことですね。
身動きができない飛行機の中でどうやってすごしたらいいか?
こどもが騒がず長い飛行時間を乗り切れるのか?
二位の食事は
旅行先で子供が好き嫌いを言わず食べれるものがあるかどうかという心配です。
大人は気にならないちょっとした香辛料や料理法の違いで、同じ料理でもこどもは全く受け付けなくなります。
三位の病気は
旅行先で病気になったらどうしよう?という心配のほかに現地の病院での会話や診察方法、保険など考えたら悩み事がたくさん湧いてきます。
それに出発直前に病気になったらどうしようという心配もありますよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これらの心配を100%取り除くことはできませんが、ちょっとしたコツやポイントを押さえるだけで、かなりのリスクや心配事をなくすことができます。
また折りをみてこのブログでこれらの解決法をご紹介していきますね(^^)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちなみに四位以下の心配事は
●旅行中の洗濯物
●荷造り
●公共交通機関での移動
●旅行先のトイレ事情
でした♪
おはようございます(^^)/
しばらくご無沙汰していてごめんなさい。
8月はイタリアとフランスに旅行していました。
成田からフランクフルト経由でヴェニスに入り、そこからレンタカーでドロミテへ行きました。
ドロミテはまだまだ日本ではあまり知られていませんが、3000m級の山々が連なる絶景の山岳リゾートで世界遺産にも登録されている場所です。
毎日、新鮮な空気を胸いっぱい吸いながら、登山やトレッキング、サイクリングを楽しみました。
それからヨーロッパまで行ったついでに、ヴェニスとパリ、モンサンミッシェル、ユーロディズニーランドにも寄りました。
写真の準備ができたらまたアップしていきますので楽しみにしていて下さい♪
しばらくご無沙汰していてごめんなさい。
8月はイタリアとフランスに旅行していました。
成田からフランクフルト経由でヴェニスに入り、そこからレンタカーでドロミテへ行きました。
ドロミテはまだまだ日本ではあまり知られていませんが、3000m級の山々が連なる絶景の山岳リゾートで世界遺産にも登録されている場所です。
毎日、新鮮な空気を胸いっぱい吸いながら、登山やトレッキング、サイクリングを楽しみました。
それからヨーロッパまで行ったついでに、ヴェニスとパリ、モンサンミッシェル、ユーロディズニーランドにも寄りました。
写真の準備ができたらまたアップしていきますので楽しみにしていて下さい♪
今日はプーケットで泊まったホテルを紹介します。
その前に今回のプーケット旅行のおさらいですが(試験に出んのかよ!)
前半3泊はカオラックのメルリンリゾートホテル/プールアクセスルーム
後半は3泊はプーケット島のヴィラゾリテュードです。
ヴィラゾリテュードはプーケット島の南端、シャロン湾を見下ろす高台にあります。
一方、カオラックはプーケット島北部にあるため(島外)、同じ「プーケット」と言っても雰囲気や楽しめるアクティビティが異なり、この南北2つのリゾート地の組み合わせはとても良かったと思います。
それでヴィラゾリテュードですが、15エーカーの敷地にわずか45室しか客室がありません。
つまり1個1個の客室がそれだけ広いということです。

しかもなんとすべての客室に専用プールがついているという徹底ぶり。
下の図はわたしたちが泊まった客室のフロアプランですが、見ておわかりのように、
メゾネットタイプのプール付き専用ヴィラなんです(涙)
↓↓↓

ベッドルームが2つにリビグルームとアウトドアリビングの4つの部屋、それに専用プール。
家族4人ではとてもすべてのスペースを使いきれませんでした。

こんなブリリラントなホテルは値段もブリリアントなのが普通ですよね。
もしアフリカやエーゲ海でこれだけの広さの客室に泊まったら1泊100万円近くするかもしれません。
でもプーケットは(東南アジア全般に言えますが)もともとヨーロッパやアフリカのリゾート地よりホテル料金が安い上、1棟独立タイプの客室もかなり普及しています。
おまけにヴィラゾリテュードはビーチから少し離れた立地の上、オープニングキャンペーンで安く手配できたので、普通のホテルに泊まるのと比べてほんの少し上乗せするだけで良かったのです。
いや~~ネットをこまめにチェックしているといいこともあるんですね。
ビーチから少し離れた立地ですが、専用リムジンカーで無料送迎してくれます。
食事もとっても美味しく、プーケットでお勧めのホテルだと思います。
その前に今回のプーケット旅行のおさらいですが(試験に出んのかよ!)
前半3泊はカオラックのメルリンリゾートホテル/プールアクセスルーム
後半は3泊はプーケット島のヴィラゾリテュードです。
ヴィラゾリテュードはプーケット島の南端、シャロン湾を見下ろす高台にあります。
一方、カオラックはプーケット島北部にあるため(島外)、同じ「プーケット」と言っても雰囲気や楽しめるアクティビティが異なり、この南北2つのリゾート地の組み合わせはとても良かったと思います。
それでヴィラゾリテュードですが、15エーカーの敷地にわずか45室しか客室がありません。
つまり1個1個の客室がそれだけ広いということです。

しかもなんとすべての客室に専用プールがついているという徹底ぶり。
下の図はわたしたちが泊まった客室のフロアプランですが、見ておわかりのように、
メゾネットタイプのプール付き専用ヴィラなんです(涙)
↓↓↓

ベッドルームが2つにリビグルームとアウトドアリビングの4つの部屋、それに専用プール。
家族4人ではとてもすべてのスペースを使いきれませんでした。

こんなブリリラントなホテルは値段もブリリアントなのが普通ですよね。
もしアフリカやエーゲ海でこれだけの広さの客室に泊まったら1泊100万円近くするかもしれません。
でもプーケットは(東南アジア全般に言えますが)もともとヨーロッパやアフリカのリゾート地よりホテル料金が安い上、1棟独立タイプの客室もかなり普及しています。
おまけにヴィラゾリテュードはビーチから少し離れた立地の上、オープニングキャンペーンで安く手配できたので、普通のホテルに泊まるのと比べてほんの少し上乗せするだけで良かったのです。
いや~~ネットをこまめにチェックしているといいこともあるんですね。
ビーチから少し離れた立地ですが、専用リムジンカーで無料送迎してくれます。
食事もとっても美味しく、プーケットでお勧めのホテルだと思います。
