金時山に登る時、ちょっとしたメールラッシュでした。始まりは仙石原のT2号氏への食べ物を出前して欲しい(笑)と言う冗談メールからでした。送るとすぐにメールが…。T2号氏ではなく、ダイバー氏からでした。それから二人を相手しつつ、金時山を登っていると、ブログにコメントが…。今度はyumesukeさんからだ。人気者は大変。(笑)金時山山頂では返信に大わらわ状態。
なんとかこなし、下山を始めると、電話が…。
T2号氏からです。
そこでT2号氏からキツ~イ指令が…。
通常1時間くらいかかる下山を30分で降りろとの指令です。
信義篤い男藤田福郎は出来なくとも最善を尽します。
ストップウォッチをonにして、普通はユルユル降りるところを、早足駆け足で降りました。汗だく、足ガクガクになりながら降りる降りる。待ち合わせ場所の公時神社になんと約束の30分にあと1分の29分で到着。(^^)v
T2号氏は急いで車を出発。なんとボクの住処へと向かってくれたのでした。
そうなんです。
T2号氏も時間がないなかでボクを送ろうと言う、心使いだったのです。
でも、金時山30分で下山は厳しかった。
最後に、どっと疲れた藤田福郎だったのでした。
T2号氏、ありがとうネ。
なんとかこなし、下山を始めると、電話が…。
T2号氏からです。
そこでT2号氏からキツ~イ指令が…。
通常1時間くらいかかる下山を30分で降りろとの指令です。
信義篤い男藤田福郎は出来なくとも最善を尽します。
ストップウォッチをonにして、普通はユルユル降りるところを、早足駆け足で降りました。汗だく、足ガクガクになりながら降りる降りる。待ち合わせ場所の公時神社になんと約束の30分にあと1分の29分で到着。(^^)v
T2号氏は急いで車を出発。なんとボクの住処へと向かってくれたのでした。
そうなんです。
T2号氏も時間がないなかでボクを送ろうと言う、心使いだったのです。
でも、金時山30分で下山は厳しかった。
最後に、どっと疲れた藤田福郎だったのでした。
T2号氏、ありがとうネ。