数字を見ていると | 飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

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飲食店で働く、名ばかり店長のこころのつぶやき日誌です。
決して口にすることのできない飲食店店長の悩み・愚痴なども吐いてみます。
日々気になることも書いてみます。
飲食店経営にちょっとは役に立つことも書いていますので、軽い気持ちでみてやってくださいね。

こんばんは、名ばかり店長です。


数字を見ているだけで、何か見えてきます。


突然こんな話で申し訳ありません。

何かというと、売上や客数、客単価など

いろいろな数字というものがお店にあふれていますが

そんな数字を1週間とか1ヶ月、または半年などの

ある一定の期間を見ているだけでも

何か見えてくることがあります。


別に売上や客数などの数字に限らず

損益計算書や貸借対照表など

いろんな経営数値についても同じです。


どこを見ているのか、何を考えて見ているのか

そんなことは私自身にはわかりませんが

なんとなく見ているだけで、見えてくるものがあるのです。


それはだいたいお店の問題点なのですが

時として、運営のヒントもあるのですが・・・


変な話ですいません・・・