こんばんは、名ばかり店長です。
ちょっと小耳に挟んだ話なのですが
「やった」ことによる後悔よりも
「やらなかった」ことに対する後悔のほうが
人にとっては後悔の度合いが大きいようです。
心理学の観点からも
このことは言われているようで
実際の現場レベルにおいても
そのことは経験していると思います。
とは言っても
今までの経験が邪魔したり、
他の人の意見が自分の行動を邪魔したり、
いろんな障害物が存在する中で如何に自分の行動を貫くか?
意思が強いかどうか?なんてことも言う方もいますが
そんなことよりも考えてから行動するようなことをせず
行動してから考えれば、良いことだと思います。
私自身も悩むことはあるのですが
悩んだら「やってみよう!」と思うタイプらしく、
なるべく行動に移すように心がけています。
後悔するのなら
「やらない」よりも「やって」後悔したほうが
後々のためにもいいかもしれませんね。