「やった」ことの後悔よりも | 飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

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決して口にすることのできない飲食店店長の悩み・愚痴なども吐いてみます。
日々気になることも書いてみます。
飲食店経営にちょっとは役に立つことも書いていますので、軽い気持ちでみてやってくださいね。

こんばんは、名ばかり店長です。


ちょっと小耳に挟んだ話なのですが

「やった」ことによる後悔よりも

「やらなかった」ことに対する後悔のほうが

人にとっては後悔の度合いが大きいようです。


心理学の観点からも

このことは言われているようで

実際の現場レベルにおいても

そのことは経験していると思います。


とは言っても

今までの経験が邪魔したり、

他の人の意見が自分の行動を邪魔したり、

いろんな障害物が存在する中で如何に自分の行動を貫くか?


意思が強いかどうか?なんてことも言う方もいますが

そんなことよりも考えてから行動するようなことをせず

行動してから考えれば、良いことだと思います。


私自身も悩むことはあるのですが

悩んだら「やってみよう!」と思うタイプらしく、

なるべく行動に移すように心がけています。


後悔するのなら

「やらない」よりも「やって」後悔したほうが

後々のためにもいいかもしれませんね。