あまり深くは考えなかったのですが
ちょっと思いついたことですので、備忘録的に書いています。
そもそもお店を運営する際には
計画というものが必要だと思います。
成り行きに任せて運営するほど
飲食店の経営は甘いものではないと思いますので・・・
その計画には
売上に始まり人員投入や人員配置
そしてその前の段階では発注というところまで
計画というものがあると思います。
もちろんその他にもたくさんあると思いますが
基本的には売上計画・発注計画・人員計画がメインとなってくるはずです。
当日になって売上は計画どうりに推移している、
もちろん売上に基づいて投入した人員も問題なし、
発注に関しても特に切れる食材はなし。
結果としては大きな問題はないように思う。
しかし本当に問題はないのかと、いつも疑問に思います。
今ある状況内で
・もっと売上を上げることができないか?
・もっと効率的に人を動かすことはできないか?
・もっと発注すればよかったのではないか?
など「もっと」という欲求が現場で起これば
もっと楽なもっと数字を上げることができたのではないかと・・・
なんか計画どうりで満足している自分が
時として物足りなく感じている自分もいる!
なんか情けなく感じた1日でした・・・
これを反省して明日からのステップにつなげる
ということが大切だと思いました。