『お金はよく考えてからつかう』のが基本と知っていても、どう考えるのかが今までよく理解していなかった。

この本を読んで『モノや体験にお金をつかう時に、主人公を自分自身にしたストーリーを正しく描くことができたか自問する』ことがよく考えるということだと思った。