先週から待ちに待った大潮
昼間の干潮では殆ど0に近づきポイントを絞り込む事が出来る
尚且つ稚鮎も確認し易いし必ず Day での一匹に逢えると信じていた
現場はこんな感じ

風が肌寒いがどピーカンで 『 昼間にこんなとこでシーバスは釣れないよ ! 』
って感じ、知り合いからも 『 無理無理、今の時期は難しい 』 って言われていた。
でも何回か足を運びじっと川面を見ていると色んな事が見えてくる
そして今の時期稚鮎に付いている魚は一定の法則がある事に気付いた
タックルはポイントが近くなるのでいつもの6番
フライはマッチザベイトでこんな感じ

そして一定間隔のボイルを予測してダウンクロスで流していくと

結構走られたのでまたまたいいサイズかな ? って思ったが
上がってくるといつもの 60 、しかしコンディション良くカッコイイ魚
そして次は少しスレンダーな魚

『 やっぱり Day は最高や ! 』
ここんとこ巨人の勝率の様に釣れる Day シーバス
しかもウォーキングの通り道の土手沿い
歩き疲れたら川面を眺め稚鮎を探しボイルの場所を予想する
ギャンブルはしないけど予想が当たったら結構嬉しい !
さて、今日もこれから歩きに行こうか・・・。