『3月からキャッチ&リリース区間が変更・延長されます!』と言う事らしい・・・。

後藤さん(ontherock)によると
現在の区間よりさらに上流・軍沢川合流までの約3.5kmが新たに
ヤマメ・イワナのキャッチ&リリース区間として延長となりました!
ヤマメ・イワナのキャッチ&リリース区間として延長となりました!
また、現在のC&R区間のメインエリアである荒雄川橋より下の轟堰堤より上流~谷地堰堤まではフライ・ルアーの専用区となり、餌釣りは轟堰堤よりさらに下流に変更され、実に全長6.2kmになりました!
まだまだ色々な面で、漁協としてもテスト的な部分も踏まえておりますが、今後が楽しみな河川となってほしいものです!
とり急ぎ、ご報告まで!
分かりにくいかもしれませんが、とりあえず!

現行のキャッチ&リリース区間がA区間
新設のキャッチ&リリース区間がB区間と言う表現になります
新設のキャッチ&リリース区間がB区間と言う表現になります
で、現行のキャッチ&リリース区間がフライ・ルアー専用区に変更となり、
今までのような餌釣りとのバッティングも解消されますし、
餌釣りはほとんどが針を飲まれてしまい、無理に外すことで相当数の魚たちが死んでいました
今までのような餌釣りとのバッティングも解消されますし、
餌釣りはほとんどが針を飲まれてしまい、無理に外すことで相当数の魚たちが死んでいました
今回の区間延長は、全国的には珍しい新しいスタイルのキャッチ&リリース区間になりそうだ!
間に大きな谷地堰堤が在るため、大きなニジマスのほとんどは魚道を登らず、
再生産された稚魚のほんの一部だけが登っているようですが、私もほとんど釣っていません!
間に大きな谷地堰堤が在るため、大きなニジマスのほとんどは魚道を登らず、
再生産された稚魚のほんの一部だけが登っているようですが、私もほとんど釣っていません!
延長されるB区間はイワナやヤマメなので、もちろん#2~#3でドライフライを楽しみたいし、
A区間では#4~#5でのウエットやニンフで大型のニジマス、もちろんドライも楽しめるだろうし、
これは万全なタックルで望まなきゃいけないと思いますよ!
A区間では#4~#5でのウエットやニンフで大型のニジマス、もちろんドライも楽しめるだろうし、
これは万全なタックルで望まなきゃいけないと思いますよ!
とにかく、雪代が終息してからが凄いことになりそうですね!
後藤さんのブログです
是非、ご覧下さい。
との事です、この春は異常事態になりそうな気がします・・・。