




②3mあった淵が50cmに・・・。
③ここのテトラの下でよく釣れたのだが・・・。
④川?側溝?
⑤36cmを釣った堰堤はザラザラに・・・。
それは見るも無残な光景だった・・・。
痛々しくて目も開けられない光景が広がっていた。
川原は無くなり何故か重機で作った側溝の様な流れが広がっていた
ここは高知県東部の室戸岬を廻って1時間ほど走った川
多分ここでffを楽しんでいる方は数えるほどしか居ないと思う
漁業権が無いためお正月から竿を出していると聞いたし途轍もない暴れ川なので
まともに釣りが出来た試しがない、しかしここに20年程通っている。
高知市から一番遠い川(東部では)なので年に数回しかこないが何故か魅力のある川。
年によって非常にバラつきがある訳の解らない川
今回の写真を見たら誰もまたこようとは思わないだろう・・・。
しかし昔釣れた36cmの夢を追いかけ毎年春にはここに来る。
夏には回復するのだろうか?
台風が2、3回来れば・・・何てとんでもない事を考えて見たりもする・・・。
淵は無くなり瀬の石も埋まってしまった。
かつて一緒に通った大分のUさん、佐喜浜川はこんな有様でした。