
5年くらい前にある方のHPに投稿していた写真だ。
以前のPCにはあったのだがパンクして失くして残念でしょうがなかった。
今でもあの時の感触はこの手が覚えている、ヒットの瞬間1分くらい何も出来ずに
いいように弄ばれた。その上何度も々100m単位で走られ根負けしそうになった。
また、ファイティングバットが無いオービスのPM-10の11番だったからリフトする右手は
真っ赤に腫上がりおまけにパーミングでバッキングが食い込んだ左手は血だらけだった。
でも初めてのトロフィーだったから嬉しくてしょうがなかった。
1時間くらいかかっただろうか?何とか捕りたいと執念でリフティングを続けやっとの思いで
キャッチした。
思い出の一枚、今週は頭の中がエメラルドブルーなのだ。