四十日目とは、カルガモの子どもがデビューしてからの日数です。
昨日は午前中カルガモ家族会えなかったので、午後また行ってみました。
午前の部です。
セミの抜け殻がありました。

オニヤンマは、動かないので撮りやすいです。

セグロセキレイ

アオサギさん。

4時頃、午後の部です。
パンおじさんがパンを投げると、見たことのないスピードで取りに行きました。

お母さんを先頭に向こう岸に向かいました。

お母さんが先頭で上陸して、子どもが続きました。

一回り大きくなった気がします。

キジバトさん。

アンテナの上の鳥は何だろうと撮ったら、獲物をくわえていました。
鳥はヒヨドリ、セミを獲ったのかな。
