二十七日目・六十日目(7月13日) | 箱庭

箱庭

小さな箱庭の、小さなできごと

二十七日目とは、まだ小さいカルガモの子どもがデビューしてからの日数です。
六十日日目とは、大きくなったカルガモの子どもがデビューしてからの日数です。

昨日は、小さい子どもの家族には会えましたが、大きい子どもの家族には会えませんでした。

カルガモは生後約60日で羽がしっかりと生えそろい、空を飛べるようになります。

このタイミングで親離れをし、自立した生活を始めるようになるそうです。

川に現れてからの日数を数えながら、カルガモの様子を見てきましたが、

大きくなったカルガモの観察は終了します。

もちろん、子どもだけで泳ぐ3羽のカルガモを見たら、写真を撮ります。

カルガモ家族でない、別のカルガモさんです。

子どものカワセミだって。

小さいカルガモの家族です。

ちょうど泳いでいる所でした。

小さい子が先頭で子どもだけで泳ぎ出しました。

お母さんは、後ろの方で立っていたんです。

お母さんが来ました。

陸にあがりました。

今朝のキジバトさん。