十三日目・四十六日目(6月29日) | 箱庭

箱庭

小さな箱庭の、小さなできごと

十三日目とは、まだ小さいカルガモの子どもがデビューしてからの日数です。
四十六日目とは、大きくなったカルガモの子どもがデビューしてからの日数です。

以前カルガモの写真を頂いたKY氏から、台風の後、カルガモ家族を見たという
連絡をもらいました。私も是非会いたいものだと、昨日も川に行きました。

最初にあったのは、カワセミさん。

大きなカルガモのそばに、、

3羽のヒナがいました。本当に無事だったようです。

アオサギさんがいて、

カルガモが1羽いました。

その近くには、

3羽のカルガモがいます。

大きくなった3兄弟でしょう。

今朝のキジバトさん。

和菓子屋さんの今月の和菓子「水無月」(みなづき)。

6月30日は水無月を食べる日です。京都では1年のちょうど折り返しにあたるこの日に、この半年の罪や穢れを祓い、残り半年の無病息災を祈願する神事「夏越祓(なごしのはらえ)」が行われます。