二十八日目とは、カルガモ家族が川にデビューしてからの日数です。
昨日も川ではドラマがありました。
平和な時です。

お母さんが休憩場所を選びました。

2羽の子どもは登れましたが

1羽の子どもが応援に入りましたけど、登れない子がいたんです。

応援に入った子どもです。

3回ぐらい登ろうと挑戦しましたが、諦めました。

子どもは、水に浮かんで休むことにしましたが、流されるんです。
お母さんが起きてくれればいいんだけれど、寝ています。
どうなるのかと心配しているところに「パンおじさん」が登場しました。
寝ていたみんなもパンを貰うために起きましたので、心配は解決しました。
アオサギがいました。

川の方が解決したので、池の公園のカルガモを見に行きました。
9日ぶりですが、6羽とも元気でした。

怖そうな蜂がいました。

今朝のキジバトさんです。
