二十五日目(6月8日) | 箱庭

箱庭

小さな箱庭の、小さなできごと

二十五目とは、カルガモ家族が川にデビューしてからの日数です。

昨日は今にも降り出しそうな空でしたので、コンデジを持って川へ行きました。
最初にあったのは、カメさん。

カラスさんもいました。

台風で草が倒れた場所から、1羽の子どもが泳ぎ始めました。

お母さんが、子どもに続きます。

並びました。

他の2羽も泳ぎ出して、みんなで川を横断しました。

そして、元の場所に戻りました。一体なんだったのでしょうか。

今朝のキジバトさんです。

電信柱に作ったカラスの巣に、親がいました。

見つけた人が、カラスの巣の事を電力会社に連絡したら、
ヒナが巣立つまでは撤去しないと言われたそうです。
野鳥の巣は、電力会社でも取ってはいけないのだそうです。