ffm-bealiveのブログ

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カテゴリ:料理 つぶやき 日記

 
サケなんてイワシやサバと並ぶメジャーな魚だったのに
今じゃ、どれも高いよね!


ナス・玉ねぎ・こんにゃくのだし汁にショウガのお浸し
もはや何のサンドウィッチか忘れたしまったw
ナシとリンゴ フルーツはこれくらいの量が体に良いらしい

外食やテレビで肉やフルーツの大きさが小さく「ケチってるんじゃねぇよ!」と思っていた
けど、理にかなっていた量だった
逆に、大盛のお店は良心的だけど体に大きなストレスを与え、病気になる条件を満たす
糖尿病のエミさんを治して医者を驚かせたときは、毎日がフランス料理コースみたいで、少量多品目だった
単身赴任の間に再発してしまったけど・・・・・・

食事を難しく言うと
自ら物質を体内に取り入れ、物質干渉をさせ、体内の維持をし、様々な機能を使い、生存を優位にしつつ、継続を試みる
言うまでも無く、燃料や材料を間違えれば、とんでもない事態をまねく

食事はどこでしているの?
正解した人はいない

こんな小難しい話を、さらっとストーリに盛り込む
ファミリア・ファミリアマスコット←ポチして寄り道してくだせぇ!
​12月より、アナザークリスマスⅡを配信

アナザークリスマスⅡ 2
一話を10分程度に区切っておりますので、ぜひ遊びに来てくださいませ

アナザークリスマスⅡ 5

とりあえず、聞いて欲しいことがアル。
知っておくべきコトがある。
介護で見て来た世界は人生の縮図だった
知ってさえいれば楽チンなのに、苦しむ方の多いのには驚く
ほとんどが自分で首を絞めている
右か左か真ん中か?人権 選択の自由
そこに大きな落とし穴がある
選択の自由は、人を篩にかける怖ろしい役割をしている
無知度が高いほど、感を頼りに生きるしかない
「自己責任」だから仕方ないと言う発想に行きつく
素直さは、生涯学びベターな選択をするのに大きく影響する
だから、素直に聞く耳、とりあえず知っておく姿勢、柔軟な人でありたい

 

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2025/11/17

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とある日の飯 あ~!食費が大変! 

 

カテゴリ:人生、生きる、心理、物理、科学、自然、教育、AI,料理、介護、家庭内介護、認知症

あ~!食費が大変!
南迫家は3人
例えば、ニンジン1本を3人で食べる。ケチると栄養不足になるので削られない
いろいろ計算すると、1つの食材で100円
タンパク質 ニク、サカナ60g~
野菜もろもろ
たまご1コ30円、豆腐やら豆類・・・米!などなど、平均すると3人だと一種100円あたりになる
食材は15~20種。コレに調味料とか加えるとザックリ1日2000円
各自の嗜好品、コーヒー・ココア・ヨーグルト・フルーツなどは別計算
この計算が、実は正解に近い

コンニャク、イワシ、ニンジン、青菜、薬味に多めの刻みショウガ

お弁当、野菜が少ない!お昼食欲がないと言うエミさん

この日の朝食は、タンパク質が少ない、朝からそんなに食べれないと言う洋子さん
洋子さんは1日2食、間におやつを食べるが、俗にいうお菓子は基本買わない
 で?食費の計算が正しい根拠は?

 飲食店の価格ですよぉ
基本経営支出の割合 1:3:3:3 
それぞれ 利益:経費:材料費:人件費

この比率が大きくカタヨルとブラック企業だとか悪質な商売になる
扱うモノによって変わるが、変動しないであろう部分は利益の1割
つまり経営の難しさはココにある

 慈愛による経営は、NPOだとか家族経営がありますわ。余分な利益を出さず労力と誠意で成り立ちます。
あと志が条件ですわ

最低限の食事をお客様に提供するには、食材に3割の支出を確保する必要がある。そこは企業努力で回すわけだが、人件費から持ってくるところもある。薄利多売には闇がアルぞ
そんなこんなで計算していくと、仕入れの部分は商売でも家庭でも大きな差はなくなる
コンビニや惣菜の値段が高めになるのはロスが出やすく処理の選択が廃棄に偏るからだな。
 ロス?家庭でもバンバン捨ててない?

ここで重要なのは、病気は物理だからな
食事で体内に入れたものがエネルギーとなり、体を構成維持するわけだ
100%理にかなった食事をとるなんて今の科学ではできないが「知る限りで努力をしてください」と言うのが予防になる。
そのために、できるだけ正しい情報を手に入れ使うには、エビデンスとリテラシーが必要になる。

そんな小難しいことをサラリと盛り込んだファミリア・ファミリアマスコットの動画をヨロシクお願いします
12月特番 アナザークリスマスⅡ 配信します

YouTube 笑える泣ける仮想とリアルの融合
遊びに来てね ​ファミリア・ファミリアマスコット

カテゴリ:人生、生きる、心理、物理、科学、自然、教育、AI,料理、介護、家庭内介護、認知症

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左 エミさんの弁当 右 洋子さんの朝飯

ありがと!ノンアルビール
洋子さんは、去年まで毎日晩酌をしていた
缶ビール350 1本 グラスワイン1~2杯
ある日「あんたを産んだのは私かな?」と言われ、量を晴らすことから、ノンアルコールに切り替えた
その過程で、暴言、被害妄想、部屋に引きこもり、隙を取られ家中のアルコールはなくなった
一年かけて、落ち着いた

 

 プロモーションビデオ

 

人間って何さ~人の振り分け 2
偶然の軌跡(奇跡)
ミクロの素粒子の振る舞いから始まり、マクロの物質世界で生命と言う物体にたどりついた
 また!小難しい話かよ!

マクロとミクロの世界
偶然、たまたま の奇跡的現象が億年の単位で続く中、法則性が大きく変わるラインがある
それは
マクロとミクロの世界
ミクロから見るマクロは、今までのように言うコトをきかない
マクロでは、重力に逆らい自然に逆らって移動する物体が現れた
生命は風にさからい、逃げたり立ち向かって行くなどし、とうとう地球を出るものまで現れた
この反抗期の傾奇者は、遺伝子という物質からはじまる
頭がいたくなってきましたわ!慈愛で解決です 

遺伝子
自然に逆らい、重力に抗う物体に成長した遺伝子の産物 人間
こいつは、無数の膜(まく)で防御しているけれど、小さな世界ではミクロの支配を受ける
つまり、偶然と偶々(たまたま)
体の中ではミクロ物理に従って、様々な回路や動力が作れられたり動いたりしているが、そこで不都合が起きると、自分の中から壊れ維持できない 
体の外では、マクロ物理の制約を受けケガをしたり事故にあったり、災害に見舞われ、外から自分が壊される

外から来るミクロの影響は光や放射線、粒子や波がある
ここに確率という事実があらわれる
一定の割合で事故は起きる
その意味は、偶然とたまたま、奇跡の影響度を表す
例えば、太陽の光や熱の影響・・・無数にある
 みなさん疲れてますから、そろそろ「まとめ」ませんかぁ?

人の振り分けは?
もちろんだけど、生まれて(この世に存在)からも偶然・たまたま・奇跡の影響を受け続ける
固体さ個性も変化する
不都合が一定の確率で起きると言ってよい
短い120年ほどの存在期間、姿形は変わり、そこに宿ると言う魂、心と感情も常に変化する
どうせなら、100年くらいは存在して、できれば笑って楽しめたらいい
どんな形であろうと、不都合を持っていようが、逆らって何とかするのが人間、知のなせるワザになる
      笑顔と愛で武装してな!




              気持ちわり~!

こんな話をストーリーに秘め、展開していくショートムービー
ファミリア・ファミリアマスコット
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カテゴリ:人生、生きる、心理、物理、科学、自然、教育、AI,料理、介護、家庭内介護、認知症

​​​おはよう地球​
​そして皆さま​




​​痘痕も靨​  あばた も えくぼ AIの答え

「あばたも笑窪」(あばたもえくぼ)は、日本のことわざで、「相手を好きになった人の目には、相手の欠点すらも長所に見える」という意味を持っています12。「あばた」は、天然痘が治った後にも顔面に残る発疹の跡を指し、「えくぼ」は、笑うと頬にできる窪みを指します12。つまり、自分が好きになった相手のことは、ひいき目で見てしまうため、あばたでさえ可愛らしいえくぼに見えるということから来ています12。

​​​​​​​​この言葉は、「恋は盲目」と同じような意味を持ち、恋愛感情が強くなると、理性よりも感情が優先され、恋人の欠点を見過ごしたり、理想化したりすることを表しています12。しかし、この状態は一時的なものであり、時間が経つと徐々に現実を受け入れるようになることが多いです12。12

なにかの原因で起こるせん妄状態が長期的化し頻度も上がる 「恋は盲目」が良い例
ある意味、日常的に起きていると考える 

生きる、人生にとって必要なこと!

自分を自分で定義、あるいは演じているらしいよ

自分を満たす・相手を囲う条件を探す
お母さんの息子に対する思い

お父さんの娘に対する思い
ペットに対する飼い主の思い
趣味とか、物を愛でる心
好き嫌いからはじまり、責任感、あるべき姿、利己利他など沢山の要素から決定づけられる 

生きるって時間との勝負さわ!

思い込み・認知バイアス

考える時間、もたもたしてると通り過ぎたり、終わってしまう 
考えるにはエネルギーが必要 
なので時間とエネルギーの節約をしている 
そのリスクである勘違いやハズレが、せん妄状態を引き起こし、それを繰り返す
リアルタイムで環境の変化に心や感情が動く
ふだんとは違った、ありえない判断をするのは結構多く、脳には、無かった事にするワザもあり、ストレスを軽減している

時には素晴らしく
時には哀れでもある
でも、輝いていればイイのだと思う



物事を正しく理解しているか、正しく見えているなんて、日常でいちいち確認はしていられない 
​失敗なんて当たり前​

脳は忙しいから右か左か真ん中か?を繰り返している​
大きく脱線しなければイイ
そのとき輝いていればイイ 

この様な心理・行動学などに基づいて展開するストーリー
​ファミリア・ファミリアマスコット
みなさんの貴重な時間を考え、見やすく、10分程度の動画にカットして行く事にしました
よろしくお願いします

カテゴリ:人生、生きる、心理、物理、科学、自然、教育、AI,料理、介護、家庭内介護、認知症



とある日の晩飯 ワンプレート
チキンステーキ・ごうやゴマ和え・かぼちゃ・ブロッコリーと芯

いやいや!暖房かよ!
ほぼ、付きっ切りでないと、おそらく、あの世行き
晩飯の支度で30分ほどして居間に戻ると、『暑いじゃねーか!』
まさか!が起きる認知症
 洋子さんは、暖房を入れていた 温度設定は30℃

一応、本人に報告
「温度は確認したけど、寒かったから・・・」と言っていた
日々、テレビ三昧の洋子さん
熱中症については耳にタコができるほど聞いている
熱中症で他界する人を「バカ」と思ってイルし「自分は絶対に有りえない」「今まで何十年も、そうだった」の決まり文句

それってアブナイやつじゃん 

前頭葉型認知症
短期記憶の症状が、まぁまぁアリ、長期記憶もあやふや

それでも、ディスカッションで記憶を積み上げることはできる。が!
前頭葉の統合がうまくいかないと意味がない

つまり、認知・判断、リテラシー
その結果が、行動や言葉に現れる
そこが、感情や本能に支配されると「ゆがんだ認知」として現れる
簡単に「ひねくれる」
認知症の厄介は、すくなくとも幸福感から遠ざかり笑う事が減って来る
喜怒哀楽がズレて、支離滅裂にもなる

     すべて慈愛で解決ですわ! 

解決と言うより、それこそ見守り
介護の厄介は、ストレス
「わたしは大丈夫」という気持ちは大切、でもストレスは物理
風を受け、太陽の熱をあびるのと同じで、誰に対しても保々ほぼ等しく人体に影響する
脳内物質に影響していく
 はい、終わり 

こんな小難しい話で展開するマジなショートムービ
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​1分未満のプロモーション
pvエピソードⅡ AI