ffm-bealiveのブログ -2ページ目

ffm-bealiveのブログ

ブログの説明を入力します。

カテゴリ:人生、生きる、心理、物理、科学、自然、教育、AI,料理、介護、家庭内介護、認知症

​​

もっぱら自分は、納豆と卵で朝ごはん + おまけのナニか
朝食は母洋子さんと、妻エミさんのために作る
なぜって、お金が足りないから

人間って何さ~人の振り分け 1
子供のころ、人は平等であるべきと教わった
素直であろう子供たちは、平和を望み、あるべき希望とともに育つ

ところが、現実は違うコトを何度も見る事になり、その度に分岐に襲われる
そして、そのたびに選んだ道と思い、思考によって、自分が作られていく
 小難しいわ! 平等なんてアリエナイ!

その理由の一つは単純。なにひとつ同じものは存在しない
卵パック10個入り、草や葉っぱ花、砂つぶ一つをとっても、同じものは無い
ですから、生命と言わずとも尊いのですわ  


ガチャ
ミキサーに材料を入れて、程よくかきまわす
できたもの が アナタ
これはホントの話。エビデンスにもとづく物理
 ちょっと残念で悲しい感じがしますよね


そんな物理をもとに、生きる をテーマにした動く絵本

 

 


ファミリア・ファミリアマスコット

エピソードⅤ卑弥呼 安倍晴明       エピソードⅢ認知 ブンブンと朋

カテゴリ:人生、生きる、心理、物理、科学、自然、教育、AI,料理、介護、家庭内介護、認知症


​茹で卵と、洋子さんは、コーヒー・エミさんは漢方みたいなコーヒー

浮腫み(むくみ)
エミさんが、退院した翌日から全身に浮腫みが出て来た
甲状腺の治療で安定が見られたので予定の2週間で退院
その際、病院からは何も話がなかったので不信に思っていた
  普通、家族に話がアルだろ!
経過受信
2回目のとき、検査後の医師との対談時に電話するようエミさんに言っておいた
一般的に「腫れ」は、まぁまぁ見かける症状
これって危険信号
身体の異常なので放置はよくない
更に、痛み同様、非常に難しく原因不明?だったり、もとの疾患が完治できない限り慢性化してりする
高齢になれば、多臓器のレベル低下により浮腫みが慢性化する

知っておくことは大切ですわ ​​ 

考え方
ケガや毒、薬物障害以外では、体内循環の問題になる
体液の循環が上手くいかず、水分が貯まってしまう
命を落とすモノに、胸水(腹・肺)で呼吸ができなくなる
死因としては、少なくない
循環は栄養や酸素などの運搬、基本的な体内濃度を保つ
慢性化すると酸素が不足勝ちになり多臓器機能の低下が考えられる
酸素血中濃度が90前後では、常に体が悲鳴をあげている
SPOは、健常なら99%~
体内の仕組みは複雑で無限です


医師の返答
予想通り、模索中
腫れの原因が、よく分からないので色々と試してみる
違っていたら、次を考える
「なんだ!そりゃ!」と思うかも知れない
しかし、これが医者の仕事だと考える機会は少ない
常に消去法で診断していく
ここでミスをすると疾患を見落とす
不快だけど、仕方ないの? 

現行として、糖尿に使うクスリで、排尿を促すものを使用
オシッコで余分な水分を出す
「しばらく様子をみる」は、医師の決まり文句
なぜなら、医療と言う物理は、ミクロのできごと
分かっていない事、不思議なことばかりだから

この様な記事の内容を、動く絵本にしています
ファミリア・ファミリアマスコット
YouTube配信中

ファミリア・ファミリアマスコット

 

 

 

ある日の晩飯

チキンステーキ
​​

夏休み 全4部作 
タケルとAIまる子と少女大海の「ひと夏の経験」 
ミステリー・ホラー・ラブストーリー・歴史



超難問 予測不可能な展開(事実に基づく)
モラルとは何か?常識とは?
家族?絆? 
魔女狩り
感染症

因果応報 諸行無常 


​YouTube配信中

ポチして見よう​​⇒夏休み1 ひと夏の経験

歌を聴きながら
今井美樹 - PIECE OF MY WISH
​​YouTube配信 ファミリ・ファミリアマスコット
​​夏休み​​
タケルとAIまる子と少女ひろみ
ポチして見よう⇒ 夏休み


筋肉息子の昼飯 目玉焼き丼

私たちは玉子を使った お焼き? と言うか具だくさんの玉子焼き?

とにかく空

ディスカッションの目的は、各々のあらゆる意識を高め、生きる力と喜びを得る
その結果、笑顔が増え ストレスを回避し「自分の身は自分で守る」スキルも身に付けていただく事にある

排泄意識を高める
トイレに行った行かない
オシッコが出ないとか漏らすなど、排泄管理は施設の重要な仕事
これが利用者さんの不満やストレスとなる

管理は押し付けるモノじゃない
病気や機能の低下、感染症から身を守る話まで、まぁまぁ難しい話をしていく
一般的に「理解できるわけない」と思うっている

排泄の仕組みを簡単に説明するなど「へ~、すごい、ふしぎ」と思ってもらえれば意識は高まって来る
人は一日に何回オシッコに行くのか?クイズとして数人に聞く

​排泄表
時間設定には、幅を持たせ、本人たちの意志を尊重し、その​時間帯​で自主的にトイレに行ってもらう
例えば、10時がトイレなら、その前後の30分で60分の幅を持たせる
そうする事で排泄表の時間軸にラインが現れる

​何が見えるか?
支援介護側からすると衛生管理と排泄の管理
住民の皆さんでは、排泄意識と衛生面の意識向上
両方が一致すると、くっきりしたラインと空白が現れるとトラブルが無くなる
お互いの思いや考えが一致しないとバラバラになってチェックが散乱する
つまりトラブルが多く、お互いの感覚・気持ちにズレが生じ、互いのストレスになる

​​残念な予想通り​​
思ったより早くラインと空白が見えてきた
定着するまでに2か月ほどだった

住民の方たちの意識は高まりラインが見えてくる一方で、理解できていないのはスタッフ側だった
自分の都合でトイレに行かせようと誘導しトラブルが発生する


​マーカーで排泄時間帯に色をつける​
排泄表に意味と意義 目的 効果まで書き込む
それでも改善が見られない
見ようとしない知ろうとしないので時間が必要になる
住民の皆さんと私 スタッフとの新たな闘い
「負けるな!」と円陣を組む

2週間ほどして、支援介護職員でないスタッフが気づく
「○○さん、あの色つけは良いですね!すごく意味が有る事だと思います。感心しました」
と話しかけてきた
問題点も指摘してきた
「問題は従業員の理解ですね」
それから何気に協力してくれるようになった
施設長は私が居ない時にラインを引いてくれていた

報告
「みんな自分で自主的にトイレ行っていましたよ。私が特に何もしなくても出来てました」
「これが続くのか?が問題だよね」と冷静に返す
トラブルは激減
スタッフの声掛けが変わりワンクッション置かれているのが伝わる
その分、互いのストレスも減り空気が元気になる
スッタフは理解している訳ではなく、波に乗らざる得ない感じと捉えている

ただ機械的にルールとして縛り付けるのは簡単
しかし皆の心はすれ違い、人間関係の欠片もきずけない
ここは病院でも訓練施設でもない
当たり前の日常生活を、残りの人生いかに遅れるか
規律で縛るのは程々にすべき

​自由は自分(達)で勝ち取るもの
そして、その手助けをするのが支援介護
施設なんて乱暴に言ってしまえば、最悪になってもお世話はするよ!と言える事が最低条件となる
ここで一番怖いのは、最悪にしているのが本人自身とスタッフのレベルで有る事
認知レベルや理解力による個別で意識を高めるのは難しい
みんなで考えながら実行するほうが効率がいい



び~あらいぶ の力量も、残された時間内で出来る事も知れている
​今、目の前で起きている事に目を背けないことしかできない

​​YouTube配信 ファミリ・ファミリアマスコット​​
​​

ポチして見よう⇒ 夏休み

カテゴリ:料理 つぶやき 日記


​妻のリクエスト​
物価高騰で食費が半端ない!食材を揃えるだけで、すぐに1000円2000円となる
必要な栄養素を撮ることは難しい
ジャガイモだけで500円!じゃぁ肉は?合わせてなんぼ?
肉じゃがで、ココをケチるわけにはいかぬ
料理が変わるわ!

その他 舞茸の牛乳スープ・玉ねぎと砂ズリ きゅうりの酢もの

 

 

​超難問ショートムービー 動く絵本​

​クリック ⇒ ​エピソードⅢ 認知