2.大野寺と巨大な磨崖仏。 弥勒如来 ~ 女人高野・室生寺をめざして! 【室生の里 ハイキング】
「1.女人高野・室生寺をめざして! 【室生の里 ハイキング】
」のつづきです。
大野寺は、室生寺の西の大門に位置する寺。
清流たたえる宇陀川のほとりにあります。
役行者が開基、空海が弥勒寺と称したといわれています。
その対岸の山の、木々がきれて、あらわになった岩肌には、
巨大な磨崖仏、弥勒如来が線刻しています。
(※クリックすると拡大されて、もうすこしはっきりと見えるかもしれません
)
その大きさは、11メートル。
光背をふくめると14メートルとなります。
鎌倉時代に製作されたものです。
弥勒如来に見送られて、上流へと歩みを進めていきます。
「3.深き森。東海自然歩道 」つづく
大野寺は、室生寺の西の大門に位置する寺。
清流たたえる宇陀川のほとりにあります。
役行者が開基、空海が弥勒寺と称したといわれています。
その対岸の山の、木々がきれて、あらわになった岩肌には、
巨大な磨崖仏、弥勒如来が線刻しています。
(※クリックすると拡大されて、もうすこしはっきりと見えるかもしれません
)その大きさは、11メートル。
光背をふくめると14メートルとなります。
鎌倉時代に製作されたものです。
弥勒如来に見送られて、上流へと歩みを進めていきます。
「3.深き森。東海自然歩道 」つづく
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1.女人高野 室生寺をめざして! 【室生の里 ハイキング】 大野寺 東海自然歩道 室生山上公園
奈良県宇陀市、室生の里をおとずれたときのおはなしです。
室生の里といえば、奈良盆地から東の山並に位置しており、山深いところにあります。
目的地である室生寺は、古来、女人高野の名で親しまれてきました。
シャクナゲが有名で、4月中旬から5月上旬が見どころとなります。
近鉄大阪線「室生口大野(むろうぐちおおのじ)駅」、大野寺(おおのじ)を発します。
「大野寺」
「2.大野寺と巨大な磨崖仏
」
宇陀川(うだがわ)をたどり、東海自然歩道をすすむコースです。
「東海自然歩道」
東海自然歩道は、杉や檜の植林された森の中にある石畳の道です。
一時間半程歩き、室生川にある室生寺(むろうじ)へと向かいました。
「3.深き森。東海自然歩道
」
「4.ハロー?コンニチワ?
」
「室生山上公園 芸術の森」
「5.芸術の森 室生山上公園
」
「6.作られた自然 芸術の森
」
「室生寺」
「7.遅刻!?里山に魅せられて・・・
」
「8.到着!!室生寺!
」
さて、大野寺(おおのじ)から室生寺(むろうじ)までは、約2時間程の行程です。
「2.大野寺と巨大な磨崖仏。 ~ 女人高野・室生寺をめざして! 」へつづきます。
室生の里といえば、奈良盆地から東の山並に位置しており、山深いところにあります。
目的地である室生寺は、古来、女人高野の名で親しまれてきました。
シャクナゲが有名で、4月中旬から5月上旬が見どころとなります。
近鉄大阪線「室生口大野(むろうぐちおおのじ)駅」、大野寺(おおのじ)を発します。
「大野寺」
「2.大野寺と巨大な磨崖仏
」宇陀川(うだがわ)をたどり、東海自然歩道をすすむコースです。
「東海自然歩道」
東海自然歩道は、杉や檜の植林された森の中にある石畳の道です。
一時間半程歩き、室生川にある室生寺(むろうじ)へと向かいました。
「3.深き森。東海自然歩道
」
「4.ハロー?コンニチワ?
」
「室生山上公園 芸術の森」
「5.芸術の森 室生山上公園
」
「6.作られた自然 芸術の森
」
「室生寺」
「7.遅刻!?里山に魅せられて・・・
」
「8.到着!!室生寺!
」さて、大野寺(おおのじ)から室生寺(むろうじ)までは、約2時間程の行程です。
「2.大野寺と巨大な磨崖仏。 ~ 女人高野・室生寺をめざして! 」へつづきます。
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記念すべき奈良ブログの第一作目です。特別企画鹿センベイを食べよう!
奈良ブログ一周年記念

こんばんは。
奈良歴史ミステリーハンター☆鈴木尚です。
一部、記事を棚卸中。
(全部は、無理。!(´Д`;) )
テーマをそろえたり、誤字をなおしたりしてます~。
途中、読者さんから、
”大宰府”となってますよっ。
点がないですよっ。
太宰府ですよっ・・・と誤記を指摘いただいたりしてます。
で・・・
うーん。
これが、奈良ブログ第一作目です。
・・・うーん。
あほっぽい。A=´、`=)ゞ
↓
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「一口メモ「奈良公園の鹿」」
おはようございます。
フラップ・フラッパーです。
奈良といえば、鹿。
観光客が、鹿に与えるエサとして、
しかせんべい
…が、有名です。
これ、けっこう、
おいしいです。
玄米の香ばしい味。
機会あれば、だまされたと思って、
一枚は、ご自身でご賞味ください。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
このネタから、この記事に発展してます。
「奈良公園、鹿せんべいのおもひで。鹿せんべいを、食う。 」
しかせんべい、おいしいんですけどね、
本当は、
人間が食べる用に、ちゃんと管理されてないから、お勧めできませんっ。
たぶん、埃っぽいと思います。
失礼しましたっ
食べるのは、鹿男だけですっ。
さて、でも、捨てがたいオイシイしかせんべいです。
ならば、できたての鹿センベイなら、いかがでしょうか。
そこで、ただ今、企画中なのが、
「鹿センベイの工場にいって、見てみて、たべてみようぅっ」
鹿センベイ工場、既に場所はおさえております。
(o^-')b
乞うご期待
・・・しかし、去年の5月は、ロクなこと書いてないなぁ・・・

こんばんは。
奈良歴史ミステリーハンター☆鈴木尚です。
一部、記事を棚卸中。
(全部は、無理。!(´Д`;) )
テーマをそろえたり、誤字をなおしたりしてます~。
途中、読者さんから、
”大宰府”となってますよっ。
点がないですよっ。
太宰府ですよっ・・・と誤記を指摘いただいたりしてます。
で・・・
うーん。
これが、奈良ブログ第一作目です。
・・・うーん。
あほっぽい。A=´、`=)ゞ
↓
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「一口メモ「奈良公園の鹿」」
おはようございます。
フラップ・フラッパーです。
奈良といえば、鹿。
観光客が、鹿に与えるエサとして、
しかせんべい
…が、有名です。
これ、けっこう、
おいしいです。
玄米の香ばしい味。
機会あれば、だまされたと思って、
一枚は、ご自身でご賞味ください。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
このネタから、この記事に発展してます。
「奈良公園、鹿せんべいのおもひで。鹿せんべいを、食う。 」
しかせんべい、おいしいんですけどね、
本当は、
人間が食べる用に、ちゃんと管理されてないから、お勧めできませんっ。
たぶん、埃っぽいと思います。
失礼しましたっ

食べるのは、鹿男だけですっ。
さて、でも、捨てがたいオイシイしかせんべいです。
ならば、できたての鹿センベイなら、いかがでしょうか。
そこで、ただ今、企画中なのが、
「鹿センベイの工場にいって、見てみて、たべてみようぅっ」
鹿センベイ工場、既に場所はおさえております。
(o^-')b
乞うご期待

・・・しかし、去年の5月は、ロクなこと書いてないなぁ・・・
