☆上海渡航 兎に角、多い…
写真は、お昼ご飯です。
結局、フツーの定食にしました。
(^^;)
こんにちは。
奈良歴史ミステリーハンター☆鈴木尚です。
諸事情のため、奈良情報はお休みです。
上海渡航、しばし、ご辛抱して、お付き合いください。
私は、中国語どころか、英語すら、話せません。
それはさておき…
兎も角、こちらは、食べ物屋が多いですね~。
上海では、外食する人が多いのかな?
それとも、人工が集中しているから、自然、需要が高いのかもしれませんね。
昨日いったお店では、広いホールに、多くのお客さんが押しかけていました。
ところ狭しに、黒でシュッとした制服姿のウェイトレスたちが、注文をとりに駆けまわっています。
しばらくして、料理が運ばれてきます。
と、ふと気がつきました。
料理を持ってくる人、持ってきた料理を受け取り、テーブルに出す人と役割が分かれているのではないですか。
安くておいしいお店。
彼らの給金は、決して高いものではないと想像できますね。
でも、安かろうが、大勢の人が仕事に就くことができるんでしょうね。
ちょっと、都合よく考えすぎ?
ちなみに、お店のそばには、IT企業が多く、お客の大半は、そこの社員のようでした。
やっぱり、みんな私服。
スーツ姿の人は一人としていませんでした。
それにしても、めがねかけている人が多いなあ…
(^_^)/
ではでは~


