源九郎稲荷復興関係各位 ~ またまた感想をいただきました(^^♪
鈴木様、源九郎稲荷復興関係各位
nです。
今後ともブログ、源九郎稲荷復興活動、お体に気をつけて頑張ってください。
・・・
そんな嬉しいお言葉をいただきました。
それは、こちらを購入いただきました方からの感想です。

大和郡山 洞泉寺町 源九郎稲荷神社 社伝
「神仏おそれぬ羽柴秀長、 白狐源九郎に折伏される」
(ブクログのパブー)
大阪のnさんです。
こんばんは。稚拙で恐縮ですが感想を送付させていただきます。
大和郡山市には立派な史跡がいくつかあって羨ましいです。
お話は大変興味深く三話とも一気に読み終わりました。
正直言いますと量的には少し物足りなかったです。
900円の文庫本の半分としてもページ数は100ページくらいは欲しいところですかね。
もう少し沢山エピソードがある方が良かったですが、仕方ないということも理解できます。
電子書籍の特徴をいかしてもう少し写真図画をいれたほうが良いと思いました。
例えば系図、年表。
例えば散策動画。
壇ノ浦の風景写真や合戦図(船の様子や風俗)があるともっと良いと思いました。
「綿帽子」では三匹の子狐が可愛い。
毛やしっぽがフサフサした子狐を想像すると心が癒されました。
「菅田明神の小狐の大蛇退治」では、小狐が鍛冶屋の娘さんには素性を隠して命をかけて恩に報い、仁義を貫き通した姿に共感しました。
復興維持活動も大変ですね。
国宝や重文といった文化財がないと拝観による復興資金調達は難しいし、悩ましいですね。
祈祷とかもしていらっしゃらないみたいですし。
とよさんのブログのコメントにあったように焦らない方が良いと思います。
とよ様は全部一人で背負い込まないで肩の力が抜ければいいですね。
少なくとも先代の宮司さんの時以上に復活したみたいですし。
努力の成果だと思います。
とよ様もすべてボランティアでする訳にもいかないでしょうし。
ゴールをどこに設定するか関係者全員が納得する形で明確にすべきですね。
維持の問題を除くと、もう復興完了したのでは?とも思います。
部外者が偉そうなことを言ってすみませんでした。
ブログのリアリティに引き込まれました。
・・・・
ありがとうございます

(=⌒▽⌒=)
御指摘、大変、勉強になりました。
とよさんへのねぎらいのお言葉、
そして復興をめざす源九郎稲荷神社のみなさんへのエール。
大変、うれしく存じます。
大和郡山 洞泉寺町 源九郎稲荷神社 社伝
「神仏おそれぬ羽柴秀長、 白狐源九郎に折伏される」
(ブクログのパブー)
本の収益は、源九郎稲荷神社ホームページの維持費と、
源九郎稲荷神社の復興基金として寄付させていただきます。
こちらに、すこしあらすじを掲載しています。
「おまたせしました!ミステリーハンター出版!!「神仏おそれぬ羽柴秀長、 白狐源九郎に折伏される」」
>感想をいただきました(^^♪「神仏おそれぬ羽柴秀長、 白狐源九郎に折伏される」
着々とすすんでいます。
♪(*^ ・^)ノ⌒☆
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