春日山原始林 紀行~そして、春日山原始林にて・・・木をみて、森を見ず?いえいえ~
フラップ・フラッパーです。
今回のトレッキングのガイドとして、JTBパブリッシング「おとなのえんそくブック 『奈良大和路をあるく』」を使用させていただきました。
地図にルートに、所要時間、道の状況、観光ポイントが記されています。
ルート以外の余計な観光ポイントが記されていないため、
迷うことなく、らくらくトレッキングができます。
これは水谷茶屋。
若草山入口近くの通りに面したところにあります。
水谷茶屋の茅葺屋根の店構えは、昔ながらの茶店の雰囲気を演出しています。
春日遊歩道出入口。この先は、土の道になります。
山道は整備されており、楽に歩くことができます。
雨上がりのため、地面からのぞいた石で足がとられそうになります。
妖怪じみた奇怪な木々が、ドーンと眼前にあらわれます。
春日山原生林では、細い若い(?)木々のなかで、時折、とびぬけて巨大な木がまじります。
小一時間ほど歩きましたら、森がひらけて、明るくなります。
若草山・山頂に到着です。
舗装された道路がみえます。
ドライブウェイと合流したのです。
この先は、駐車場です。
若草山・山頂へは、新若草山ドライブエウィ(奥山ドライブウェイ)を使って、車で訪れることもできます。
山頂でのことは、次で報告します。
もうしばらく、お付き合いください。
つづく・・・
今回のトレッキングのガイドとして、JTBパブリッシング「おとなのえんそくブック 『奈良大和路をあるく』」を使用させていただきました。
地図にルートに、所要時間、道の状況、観光ポイントが記されています。
ルート以外の余計な観光ポイントが記されていないため、
迷うことなく、らくらくトレッキングができます。
これは水谷茶屋。
若草山入口近くの通りに面したところにあります。
水谷茶屋の茅葺屋根の店構えは、昔ながらの茶店の雰囲気を演出しています。
春日遊歩道出入口。この先は、土の道になります。
山道は整備されており、楽に歩くことができます。
雨上がりのため、地面からのぞいた石で足がとられそうになります。
妖怪じみた奇怪な木々が、ドーンと眼前にあらわれます。
春日山原生林では、細い若い(?)木々のなかで、時折、とびぬけて巨大な木がまじります。
小一時間ほど歩きましたら、森がひらけて、明るくなります。
若草山・山頂に到着です。
舗装された道路がみえます。
ドライブウェイと合流したのです。
この先は、駐車場です。
若草山・山頂へは、新若草山ドライブエウィ(奥山ドライブウェイ)を使って、車で訪れることもできます。
山頂でのことは、次で報告します。
もうしばらく、お付き合いください。
つづく・・・
