5月4日小松川公園を起点に荒川河川敷で東京東京サイクリング協会主催のセンチュリーライドが開催されました。
なんとか完走してきました。
荒川サイクリングロードを右岸を上って左岸(中洲)を下って戻って東京ゲートブリッジを往復する148kmのFコースに参加してきました。2010年に参加したときはもっと大勢いたような気が、、、
前回は参加者も多かったしスタッフさんもペースメーカーで走っていたので独走はほとんど無かったのですが今回は中洲のエイドから常に単得走で風をモロに受けてイベントに参加しているのを忘れてしまいそうないつも通りの荒サイ単独走って感じでした。いつも走っているコースなので新鮮味が無いといえば無い。
今回一番参考になったのは、加藤会長の挨拶です。
80歳と2つで元気に現役で走られているとのこと。
メンテナンス(ストレッチ)の重要性を話してました。年取ると関節の可動域が狭くなると。
ストレッチは終わってからが重要。
人間のフレームである骨は何本か、
206本 1本でもないと走れない。
説得力ありました。
あと30年以上元気に走り続けようと心に誓いました。
翌日5・5朝の体重 69.3km
先週 4・29日夜の体重 70、6km
