「人生を熱く生きろ」 | 世界トップクラスを目指す マーケティング戦略

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「人生を熱く生きろ」

今時こんな熱血なメッセージは、「かっこわるい」と思われ、受け入れられないかもしれません。

世間の大人達は、

「もっと効率的に賢く生きろ」
「波風立てずに平穏に暮らせ」

と言います。

しかし、効率的、賢く、平穏とは何でしょう?

僕には彼らが、逃げているだけに思えます。

「人生とはゲームである」

と、言いましたが、敵と戦わずして、先に進めるゲームなんて無いんですよ。

そして、現実はバーチャルなゲームと違い、ただ生きているだけでもエンディング(死)に向かっているのです。

つまり、効率的に、賢く、平穏に、ということは、

敵と戦わずして、何も得ること無く、先に進むことも無く、エンディングに向かう

ということなのではないでしょうか?

それは本当に効率的で、賢く、平穏な人生なのか?

僕にはそうは思えません。

人生とはゲームであり、楽しむためのものです。

だったら、思う存分熱血して、不器用に、多少かっこわるく生きてもいいんじゃないでしょうか?

完璧な人生なんてどこにもありません。

だからこそ、チャレンジするのだと思います。

僕のメッセージは基本的に、いつも、いつでも暑苦しいものです。

しかし、

「熱くなったっていい
人生は一度しかないのだから、エネルギーは全部使うべきだ」

と、僕は思うのです。

僕はまだ若いです。

だからここまで熱く、青臭くなれるのかもしれませんが、全てをあきらめ、無気力で保守的なことが、賢いという大人になんてなりたくもありません。

どうせ年を取るなら、いつまでもエネルギッシュに。

20代でも、30代でも、40代でも、100歳になっても、僕は何かに熱くなれる人生を生きたいと思います。

「10年後の自分がどんな独り言をつぶやいているのか?」

ぜひ、想像してみてください。

独り言というのは、その人の人生を現します。

文句を言っているのか、弱音を吐いているのか、それとも、楽しそうにしているのか、今から10年後のあなたはどうなっているでしょう?

もしかしたら、今、この瞬間に本気になれなかったことを悔やんでいるかもしれません。

「あの時、本気になっておけば良かった」

高校時代や青春時代と同じで、あとで後悔してももう遅いのです。

今がまさに、青春だと思って、僕のメッセージを良く考えてみてください。

青春時代は一瞬です。

今、何を考え、何をするのかが、10年後の未来に大きく影響するということを忘れないでください・・・




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