本流は難しい!
どうもスカジットキャストがいいらしい!
北海道のちなつパパさんからもアドバイスをいただきましたので
自分なりに調べてみました。
キャストは色々種類があるようですが、ライン先端を水面に置き
後方にDループを作って投げるスペイキャストの一種のようです。
これは、練習するしか方法が無いのでひとまず置いておいて
ラインシステムなんですが
太くて重くて短いボディーと呼ばれる部分と先端のティップ部分に分か
れていてボディーはフローティングラインが使いやすいらしい
という事
そして、ティップを流れに合わせて交換していくラインシステムの
ようなのでティップだけ種類を揃えればいいらしいのでラインごと
種類を持つよりは経済的に良いかも知れません。
そして、ライン全長が9m前後と短いのでキャストできる場所の
制限が緩くなるのが嬉しい点でしょうか。
その他、ラインの流し方とか沈め方とか魚の誘い方とかあるのですが
これらは実戦でやってみないとどうにもなりませんので![]()
と、いうことで夢の40cmオーバーヤマメを釣る為の方法その1でした。
なんて!!
こんなんで、ホントに釣れるのかな!?