シャープ、業界最小・最薄の携帯用CMOS開発(フジサンケイ ビジネスアイ) | JUMPJUNPじゃーんぷっ

シャープ、業界最小・最薄の携帯用CMOS開発(フジサンケイ ビジネスアイ)

話題のニュースですね。
シャープと携帯電話について、もっと掘り下げて調べてみたいですね。
だが、驚きました。カメラに関する情報には。
また、業界最小が新製品のようです。
また気になったこととしては、重要部品は、小型化に対してどのような関係性があるというのでしょうか。
そして実は、軽量化はなかなか良さそうです。


 シャープは21日、携帯電話に搭載する500万画素クラスのカメラ用のCMOS(相補型金属酸化膜半導体)モジュールとしては業界最小・最薄となる新製品「RJ63SC100」=写真=を開発したと発表した。  CMOSはカメラの目となる重要部品。小型化が進めば、携帯電話などモバイル機器の薄型・軽量化につながる。  新製品の大きさは縦、横とも9・5ミリで厚さ6・6ミリ。今月末から1万円でサンプル出荷し、6月末から月産40万個のペースで量産を始める。 .com/?key=bannar-gif" target="_blank">