ロ−ズリ−ムスクエアンド凱旋門を一台のパトカ-が通りすぎた俺 は迷わずランプをとばしたね気分は最高に高まりロッキ-山脈より高くニュ-ヨ-クを右にいや西に見た夕日は沈みかけ太陽はせまり温度を上げているこれは警告の一歩手前俺はそして飛行機からゆっくり降りるのさ