トマトが食べられないフォアパパです。


言い訳ですが、理由はちゃんとあります(・ω・;)

トマトとフォアパパの人生をかえる体験~>_<~


それはまだフォアパパがゴルフも知らない小学校低学年のときの話です。


従兄弟の家に遊びにいった夜

晩御飯には苦手なトマトが(´o`)

よくお皿をみると・・・


一つだけトマトのないお皿が(^ε^)


さささすが、おばちゃん!

よくわかってくれてるやん♪♪(^ε^)






そこに座ると


そこは従兄弟の席だという(.. )

トマトが食べれないフォアパパはただひたすら何分も黙ってトマトとにらめっこをしていました(-_-)

(なぜ従兄弟は食べなくていいのにぼくだけ?きっとおばちゃんがいいって言ってくれるはず)


しかし!

酔いがまわってきた叔父さんに食べるまで座ってろ!

と言われさらに無言の抵抗を続けていると


酔いが完全にまわった叔父さんは恐怖の帝王に(`ε´)


ハエタタキで叩かれ


泣き続けても


食べるまで(T-T)


ウゥ(T-T)これ以上はトラウマが(笑)


結局食べましたがそれ以来20年間くらい口にすることはありませんでした(^^;

そして今


子どもたちにバレないように

親の務めとして


好き嫌いしたらあかんよ(^^;なんでも食べないとね!

チャモ「パパ~?トマトきりゃいなんでちょ~」

ポン「パパはにんじんもきらいなんやで」

チャモ「まめもきりゃいなんでちょ」


なんでもご存知ですな(´o`)