ベビ待ちのクセ?? | アラフォーきすけ日記

アラフォーきすけ日記

不育症の治療をして2015年に息子が生まれました。2024年現在、まだ二人目を悩み中。その他息子の中学受験、息子との関係、仕事のこと、今後の人生のこと、いろいろ悩んで、愚痴も多いですが、日常の出来事や気持ちを綴っていきたいと思います。

ふと気づいてしまった…


ベビ待ちをするようになってから


低温期には卵胞に

高温期には受精卵に話しかけていることを叫び


低温期:卵胞ちゃん、頑張って育つのよ~音譜と下腹部をさすり


高温期:ちゃんと受精して着床してね~ドキドキと下腹部をさすり


高温期にいたっては

着床してほしいため

歩くのもゆっくりでまるで妊婦さんそのもの(笑)


胃下垂で食べた後にお腹がぷっくり膨らむ私は

食後にぷっくり膨らんだお腹に何かブツブツつぶやきながら下腹部をさすり、ゆっくり歩く姿は

他の人から見たら

それは紛れもなく妊婦に見えることでしょうビックリマーク


この間、地元に帰った時

同じくベビ待ちの友達と会いました晴れ


同じ話題を共有できると嬉しくなった私は


ここぞとばかりに

妊娠ネタをジェスチャー付きで話まくりました

(ちなみに卵胞から飛び出る卵子を卵管でキャッチするときのジャスチャーです)


そして私の話が終わって友達から一言


私、きすけほど妊娠を思いつめてないよあせる


ガーン叫び叫び叫び


私ってそんな風に見えてるのか…


でも妊娠したくてたまらないのは事実ですラブラブ


きっと他人から見たら今の私の生活や行動は

変なのかもしれませんが


変で結構!!


こんな自分でこれからも頑張ります!!キラキラ




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