8日午前10時50分頃、鹿児島県霧島市溝辺町
霧島署の発表によると、天窓は明かり取り用で、屋上の2か所に設置。約1・15メートル四方の台座(高さ45センチ)にドーム型の厚さ3ミリのアクリル板が付いている。屋上にいた担任教諭は男児が天窓に乗っていたことに気付いていなかったという。
普段は屋上に通じるドアには鍵をかけて管理。教諭は7日に屋上を下見したが、天窓の危険性は意識していなかったという。和田校長は記者会見で「監督不行き届きで、誠に申し訳ありません」と陳謝した。
同様の事故は、2008年6月に東京都杉並区の小学校でも発生。これを受け鹿児島県教委は同年、県内の全公立学校を対象に天窓の調査をしたが、陵南小は確認せず「天窓はない」と回答をしていた。
(2010年4月8日21時48分 読売新聞そのまま転記)
大問題と思います。
確認しくちゃ、だめでしょヾ(▼ヘ▼;)
子供は遊ぶのが仕事なんです。
遊びから創造していくのです。
鹿児島県教委はしっかりとしてもらう
ように強くお願いしますから。
もうオヤクショ的な業務はやめて
ください。現地調査ですから!