公演強行 |  < Freeman >

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最近、ミュージカルのリハーサル中にひたいにケガをした俳優イ・ジュンギが、ファンたちの心配にもかかわらず公演出演を強行した。

イ・ジュンギは21日、国立劇場ヘオルム劇場で軍ミュージカル『生命の航海』の初公演を控えてリハーサルをしていてひたいにケガをした。そのため、イ・ジュンギはひたいを50針縫う治療を受け、負傷当日は圧迫包帯を巻いて舞台に上がって公演をした。

イ・ジュンギは23日は一日休息を取り、24日午後のプレスコールおよび公演に予定通りに参加する計画だ。
このような事実が知られながら、イ・ジュンギのファンたちはイ・ジュンギがケガをしたまま舞台に上がっている写真を公開し、公演反対運動を積極的に繰り広げている。写真の中のイ・ジュンギは頭に包帯を巻いており、顔には傷あとがある。

ファンたちは「ひたいのケガの他にも顔の傷がひどい。思ったよりケガの状態が深刻なのではないか」「イ・ジュンギが責任感と舞台に対する情熱で公演をするのは理解するが、無理な公演でケガの後遺症がでるかも知れない」と心配している。
そこでイ・ジュンギの所属事務所の関係者は24日、「インターネットに上がってきたイ・ジュンギの写真でファンたちが誤解している部分がある。顔にはケガしていない。当初、メイクする計画はなかったが頭に包帯を巻いた状態だったため、自然に見えるために顔に傷の特殊メイクをしたので、顔の傷は本物ではなくメイク」とし「今日も頭に包帯を巻いて舞台に上がる予定」と話した。

この関係者はイ・ジュンギの公演強行に対して「ひたいの傷がだいぶよくなった。何より公演がやりたいというイ・ジュンギ本人の意志が固い。今まで他の俳優らと息を合わせて一生懸命準備してきたので、最後までやり遂げたいようだ」と話した。

しかし、もしもの事態に備えて舞台の下には医療スタッフが待機する予定だ。

この関係者は「舞台の下に軍医官などが待機している。もし公演中にケガの状態が悪化すれば軍と協議して公演を中断することになるだろうが、今は予定通りに最後の公演まで参加する計画だ」と話した。




(© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24 さんより)

大きな傷跡により、
整形手術を受けないといけないぐらいの
傷跡になっているみたいで・・・

「女性よりきれいな男性」と言われたぐらいの
キレイなお顔に傷が残るなんて・・・

もし、手術をすることになっても
キレイに治して欲しいです。