タイトルの通り、本日先ほどTOHOにて家族で映画を見てきました!


X-MEN:ファースト・ジェネレーション!!


中々良かったですGOOD。

自分としては結構おすすめです!


内容としてはX-MENが生まれる頃、まだおじいちゃん二方が若かりし頃からの話でした。

現代につなげるうえで素晴らしいつなげ方でしたGOOD。



また、映画の内容も現実とうまく絡めている所があり、

ユダヤ人迫害やキューバ危機に絡めていると思われる内容がありました。


それと、外国の映画にしては少し珍しい、

人間性などを考えさせられる面も多く見られました。



相変わらず能力は厨二病を思わせる能力ですが…



こんなチートな奴にどうやって勝の!?と、ドキドキハラハラさせられましたが

今回の内容はシリアスな感じで終わりました。


悲しくなってしまう内容でしたね…。


しかし、今作は今までの作品より”若干”ですが、

むごい描写と性的描写が多い気がします。

スローモーションで頭を貫かれるせっくすぃな女性がたくさん出てくる等)


お子様連れには余りお勧めできません。



それとエンドロールの後はロゴが出て日本人の吹き替え者が出されるだけで、

おまけ映像はありませんでした。



ちなみに

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉

はエンドロールの後に少しだけおまけ映像があります。

大したものではありませんが、1度しか見ない映画の最後の最後を見逃すのは勿体ないので、


パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉を

これから見に行く方は、ぜひエンドロールも待機しててくださいね!