こんばんわ。


当たり前ですが、今日は大学でした。


今回は少し汚い話かもしれません。



それは今朝の事です。


朝が早くて辛い私は電車を諦めいつも通り仕方なく母に車で大学に送って頂きました。


朝7時に片道1時間半もかかる道乗りを運転して頂きました…。


本当に申し訳ない…ガクリ

(車で爆睡してました、最近では車にMy枕があります)


そんなこんなで学校に到着。

一時限目に控え、少しずつ皆も集まり、全員の集合をぼーっと待ちます。


そこにいつものメンバー、H君がエレベーターから現れました。


皆のもとに歩いてくるH君、皆適当に挨拶を送ります。


自分も例にならって


「おはよー、辛そうだね」

…と、椅子に座って少し息の乱れているH君に対して声を掛けました。


H君からは少し空元気を感じさせる笑い声と「朝はつらいなー…」という言葉が返ってきます。


その時でしょうか?


鼻が少しむずむずする様に感じたので、軽く袖で鼻を拭いました。


…汚物がついていないか一応確認…



(あれ?茶色い?この服洗濯したてだよなー…カレーの染みでも残ったのかな?)




そう思った次の瞬間!



-目の前をゆっくりと落下していく赤い粒

          

         ・

         ・
          ・

        鼻血

(なんかスローモーションだった)





嗚呼これ…鼻血だな…


と思った時には既に遅し、私のジーパンには赤い斑点。





太股…また目立つ場所に…ガクリ







   え え 、 鼻 血 ブ ー し ま し た 








知恵の少ない私はすぐさま天を仰ぎ、神を見つめ叫びました。




「 俺!! 鼻血!!! てぃっす!!! 」



不覚にもティッシュ不在の我がケビン(鞄)







心の叫びは神より先にSM君に届いたのか


SM君が颯爽にティッシュを渡してくれました…。



ありがとう…SM君…いつでも君は格好いいね…。




ええ、今日数年ぶりに鼻血ブーしました。

人生でトップクラスになるくらいの洪水でした、ティッシュ大量に頂きました。


流石に2袋目は丁重にお断りしましたが…。





みなさん、これからの季節

暑いですから…鼻血にも注意してくださいね…。