平和 な一日昨日の出張も無事終わって、一山越えた感じです。 今日の昼休みに、女性社員3人が会議室でフラフープをやっているのを見かけました。 平和な会社だとしみじみ思った一日でした。 【働く婆様】 【光る稲葉】 刈り取られた稲から若い芽が出てきてました。 (ソニーDSC-HX99)
あいち2025(瀬戸まちなか)-2最初にロバート・アンドリューの作品を見ようと加仙鉱山に行ったのですが、10時からしか入れないとのことで20分ほど待ちました。廃校になった深川小学校では、3つ目のドアからしか入れないとのこと。無風庵には結構急な坂を登ってたどり着きました。 【加仙鉱山・粘土工場】 【物干し】 【廃校の理科室】 ↓廃校の扉を利用した作品です。作者は、アドリアン・ビシャル・ロハス。 校舎の1Fがまるごと作品になってました。 ↓銀座通り商店街の旧八百屋が作品となってます。 【冨安由真作品】 【無風庵へ向かう道】 【沖潤子作品】 まちなかの展示は、謎解きのようで楽しめました。
あいち2025(瀬戸まちなか)-1チケットがもう一枚あったので、瀬戸市へ行って現代美術展を鑑賞しました。 廃校となった小学校の展示や無風庵を見たくて、北エリアを歩きました。 【一宮にて】 【JR】 【尾張瀬戸駅近く】 【銀座通り】 【加仙鉱山へ】 後編に続く。
秋の大阪散歩(難波の朝)この日の宿は難波にて。2000室以上もある背の高いホテルでした。 翌朝は、夜明け前に部屋の窓から難波の街を撮ってみました。 【6時頃の難波】 【朝の道頓堀】 怪しげなマスク(お面?)美女。 「ひさしぶり」とある表札は珍しい。 【8時過ぎの難波】 【チェックアウト後一回り】 北加賀屋へ向かいました。⇒11/22のブログに続きます。 (ソニーα6500)
秋の大阪散歩(難波の夜)出張の用事が日没前に終わったので、なんばの夜を歩いてみました。 外国人が半分くらいでしょうか。平日というのにお祭り騒ぎの街でした。 【道頓堀川の橋の上】 【JR難波駅近く】 【アメリカ村】 【イルミネーションの街】 【川下り】 【異邦人】 (ソニーα6500)