私の尊敬する先生より素晴らしい話を聞かせていただきました。

その中で「親」について。

「親」とは、

「木」の上に
「立」って
「見」る

と書きます。
つまり、木から降りてきてはダメなんだと。木の上から見守る寛大な心で子どもに接しなければならないと。

つい目に見えることだけ、目先のことだけ、自分の捉え方だけで、物事を判断したりしてませんか?木の上からゆとりをもち、子どもを見守れていますか?

私も指導者でもありますが、父親でもあります。難しさを常々感じています。日々勉強、日々成長ですね^o^